東京都渋谷区からのブログ記事
【企業がつなぐチカラ(48)】龍泉洞の化粧品第2弾「龍泉洞の潤いジェル」新発売
名水として知られる岩手県岩泉町にある龍泉洞の湧き水を使用し、岩泉乳業(株)と日本ゼトック(株)が共同開発している「龍泉洞のスキンケアシリーズ」から、新商品「龍泉洞の潤いジェル」が5月15日に発売された。龍泉洞のドラゴンブルーをイメージした容器 「龍泉洞の潤いジェル」は、昨年6月発売の「龍泉洞の化粧水」に続くシリーズ第2弾の商品。天然のミネラルを豊富に含む龍泉洞の湧き水に3種類のヒアルロン酸、11種...
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東北復興新聞を支援
被災地の幼稚園・保育園を無償訪問する「破牙神ライザー 龍」を応援できるチャリティーアイテムを5月22日(月)から1週間限定販売
京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN(ジャミン)」(京都府)は、東日本大震災による被災地の子ども達を支援するNPO法人HERO(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテムとして、5月22日(月)から28日(日)まで、JAMMINECサイト(jammin.co.jp)で1週間限定で販売します。(”BETHEPERSONTHATMAKESSOMEONE...
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東北復興新聞を支援
福島の「食」と「観光」をプロデュース
震災で大きなダメージを受けた福島県の「食」と「観光」。その豊かな文化を取り戻そうと、県内各地で地道な活動が続いている。郡山市内でレストランを開業したり、マルシェを開催したりしている一般社団法人食大学と、土湯温泉(福島市)の観光再生に協力する福島学院大学。それぞれ独自のプロデュースによって、前向きな変化が生まれている現場を取材した。 地元農産物を使ったレストランとマルシェ 4月23日、郡山市で県内の...
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東北復興新聞を支援
3分でおいしいご飯!震災の経験から生まれた防災非常食「フリーズドライご飯」
株式会社サンフレックス永谷園 1975年の創業時から、フリーズドライ技術を用いた商品開発に取り組んできました。本社を含め、福島県いわき市に8工場を展開しており、フリーズドライやレトルトなど、永谷園製品を中心に多彩な商品を製造しています。(写真:左から、常務取締役上村隆さん、商品企画部部長山口勝弘さん) お湯で3分、水でも5分で、おいしいご飯 東日本大震災では、震源のあった東北地方だけでなく、関東で...
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東北復興新聞を支援
地元住民の「廃炉」への向き合い方
福島第一原発の廃炉を地元住民はどう考え、対峙しているのだろうか。2月28日、廃炉について勉強を重ねてきた住民21人が原発の構内を視察し、東電福島復興本社の代表と質疑応答を交わした。参加者からは「作業が進んでいることが実際に視察してわかった」「信頼して継続的に見守っていきたい」などと好意的な意見が目立った。30年以上かかると言われる廃炉に、住民はどのように向き合えばいいのだろうか。住民から見た廃炉の...
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東北復興新聞を支援
めんどくしぇ祭2017開催
おのくんプロジェクト(宮城県東松島市)は、東松島にもっと笑顔が増えるように、仮設住宅がなくなっても、たくさんの方たちにいただいたつながりを、仮設住宅で生まれたコミュニティを続けていけるようにと日々努めております。 さて、来る5月4日(木・祝)に、東松島市小野駅前仮設住宅生まれのキャラクター「おのくん」の5周年になる誕生祭「めんどくしぇ祭2017」を開催致します。 東松島を盛り上げたいと有志が集まっ...
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東北復興新聞を支援
風評の先にある「世代交代」が再生のカギ
東日本大震災と福島第一原発事故から6年が経った。複合的な災害に見舞われた福島の農業は、風評被害に代表されるように未だに苦しい局面が続いている。この間、現場の農家たちは周囲から心ない言葉を何度も浴びてきたが、その度に懸命な努力を重ねてきた。そして、ふるさとの農業を再生し、新しい道を開拓しようとしている。今、福島の農家が直面している本当の課題はどこにあるのだろうか。それを明らかにするとともに、打開策を...
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東北復興新聞を支援
アミタ、バイオガス施設「南三陸BIO」の一般視察受付を開始
アミタホールディングス(株)の事業会社であるアミタ(株)(以下、アミタ)が運営するバイオガス施設「南三陸BIO」は、2017年4月20日から一般の方の視察受付を開始しています。視察プログラムの企画・実施・募集は一般社団法人南三陸研修センター(以下、南三陸研修センター)で、主催は一般社団法人南三陸町観光協会です。 「南三陸BIO」は2015年10月に開設したバイオガス施設です。開設以来、南三陸の町民...
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「しごと場・あそび場 ちょいのぞき気仙沼」4月から毎週開催!
観光チーム気仙沼(廣野一誠リーダー)は、気仙沼の新たな観光の魅力づくりをするため、2015年より「しごと場・あそび場ちょいのぞき気仙沼」と題して、港町ならではの産業の裏側を巡るプログラムや、アクティビティを開発してきました。 初年度は不定期開催、昨年度は月に1回のイベントとして開催してまいりましたが、3年目を迎えるに当たり、この4月からは毎週末の開催という形で新たなスタートを切ります。 1.開催プ...
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東北復興新聞を支援
女川産ギターを世界へ
GLIDE・GLIDEGARAGE 「GLIDE」は、仙台市一番町に2014年11月末にオープンした“仙台初”の国産エレキギター、ベース専門店。国産メーカーにこだわり、初心者から上級者用まで、幅広い商品を取りそろえています。2016年から宮城県女川町のギター製造工場のGLIDEGARAGEで、女川産ギターを製造・販売をはじめました。 ※2年前にも取材をさせて頂きましたが、この度更に前に進まれた梶屋...
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東北復興新聞を支援
釜石×Airbnb 提携から約半年の現在地点
世界各国で旅行の検索・予約サイトを運営するAirbnb(エアビーアンドビー/本社:米サンフランシスコ)との覚書の締結で話題を集めた岩手県釜石市。市は総合戦略として「オープンシティ戦略」を掲げ、観光を含めた地域内外の多様な人・団体との交流によって町を活性化させる構想を進めている。その一環として、2019年に開催されるラグビー・ワールドカップを念頭に外国人の民泊受け入れを加速させていく方針だ。成否の鍵...
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東北復興新聞を支援
釜石・大槌地区プレ植樹祭in根浜-海岸林再生の集い-
東日本大震災から6年が過ぎ、沿岸地区の海岸の整備が進む中で、釜石・大槌地区では地元の住民の皆さんと行政はじめ関係機関があつまり、海岸林の再生・保全活動に向けて地域の話し合いが始まっています。 地域の大切なコミュニティの場である海岸林の再生保全活動をすすめ、この活動を県内に広く普及することを目的に、釜石・大槌地区プレ植樹祭in根浜-海岸林再生の集い-を開催いたします。 3月20日(月・春分の日)に宝...
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東北復興新聞を支援
Support Our Kids第7回海外ホームステイプログラム参加生徒募集
NPO次代の創造工房SupportOurKids実行委員会では継続した被災児童自立支援活動として、第7回となるホームステイプログラムを実施いたします。 今年は6月のフランスステイを皮切りに、アイルランド、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドの合計5カ国の海外ホームステイプログラムを予定しております。 現在、参加生徒募集を開始しております。 ひとりでも多くの東北の中高生の皆さまにこのチャンスが...
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東北復興新聞を支援
被災自治体へ送られた166人の外部人材の今
仙台の市街地を一望できる高層ビルの一室はその日、熱気に包まれていた。東北の被災自治体などに民間の人材を派遣・マッチングする「WORKFOR東北」(現・「WORKFORにっぽん」)。赴任者同士が親睦を深める集合研修の最終回が2月24日に開催され、互いを励まし、それぞれの地域での活躍を誓い合う光景が広がった。「WORKFOR東北」は、日本財団を主体とする現在のスキームでの運営を3月一杯で終える。行政と...
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東北復興新聞を支援
社内SNSが企業と東北をつなぐ
製薬大手の武田薬品工業が、東北での社員研修に力を入れている。主にがん治療薬を扱う日本オンコロジー事業部が昨年、2度にわたって福島県南相馬市小高区を中心に訪問。参加した社員の満足度は高く、他の部署に波及するなど社内で関心が広がっている。震災から6年を前にして「風化」が叫ばれる世間の風潮とは裏腹に、同社が東北に熱い視線を注ぎ続ける理由、そして社員の意欲を引き出す秘訣はどこにあるのだろうか。そこから見え...
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東北復興新聞を支援
【企業がつなぐチカラ(45)】復興と未来への想いを椿の成長に寄せて。2月15日赤崎中学校で資生堂が椿の俳句集贈呈式
体育館でおこなわれた贈呈式 太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、椿の里作りを進めている大船渡市で、2月15日、ツバキの俳句集贈呈式が資生堂ジャパン㈱(東京都)による「椿の里プロジェクト」の一環として、市立赤崎中学校(横田一平校長、生徒77人)で行われた。 資生堂は商標が「花椿」であることがきっかけとなり、東日本大震災津波以降、椿を市の花としている大船渡市で活動を続けている。活動の始まりは平成...
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東北復興新聞を支援
今年で震災から6年! 今も続く「復興の担い手」を生み・育む活動を応援できるチャリティーアイテムを3月6日(月)から限定販売
京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN」(ジャミン、京都府)は、若者が挑戦を続けるためのサポートを行う一般社団法人ワカツク(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテムとして、3月6日(月)から3月12日(日)まで、JAMMINECサイト(http://jammin.co.jp)で1週間限定で販売します。 <本リリースのポイント> ①普通のファッション...
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東北復興新聞を支援
避難生活を乗り越えた女性たち〜“かーちゃん”の力で町を元気に!
NPO法人かーちゃんの力・プロジェクトふくしま 福島大学小規模自治体研究所が、避難生活をしている女性たちを支援するために立ち上げたプロジェクトです。あちこちに避難していた“かーちゃん”たちが力を合わせ、オリジナルの商品開発や、伝承料理を伝えるイベントなど、多彩な活動を行っています(写真:プロジェクトを率いた渡辺とみ子さん)。 震災後、ばらばらになってしまったかーちゃんたち 「“かーちゃん”たちの力...
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東北復興新聞を支援
ひと・地域・文化・産業をつなぎ、はぐぐむ ワイナリーづくり
株式会社仙台秋保醸造所 2015年12月仙台市秋保温泉郷の一角にオープンした秋保ワイナリー。約3ヘクタールの敷地内に、自社ブドウ農園と醸造所、熟成庫、カフェ等のスペースを備えており、連日多くのお客さまが訪れています。 自分ができることで復興の応援をしたい 宮城県は日本酒のイメージはありますが、ワインというとあまりピンとこないと思います。そんな宮城で初のワイナリーを立ち上げた毛利さんに話を伺いました...
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東北復興新聞を支援
音楽で町に活気を!石巻の未来を創るライブハウス
石巻ブルーレジスタンス 震災で甚大な被害を受けた石巻市。「子どもたちの未来のためにも、町をもっと盛り上げたい」という想いのもと、2012年に完成したライブハウスです。著名なアーティストが多数訪れる場所となっています。 地元・石巻を音楽で元気にしたい 震災で大きな被害を受けた石巻市。ライブハウス・石巻ブルーレジスタンスの店長を務める黒澤英明さんは石巻の出身で、高校のころまでバンド活動に明け暮れていま...
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東北復興新聞を支援
1杯のバケツが、まちの未来を変える
小さな町が生き残る術とはーー。宮城県南三陸町が、震災後の復興と発展を賭けて「バイオマス産業都市構想」に挑んでいる。同構想は国も積極的に後押ししており、全国の地方都市が名乗りを上げているが、いまだ目立った成果を上げられていない。南三陸町は震災後に変化した住民意識を背景に、一歩ずつステップを重ねている。 森・里・海・街の地域資源を有効活用 町内各所に置かれた水色の大きなバケツの中に、住民が分別した生ゴ...
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東北復興新聞を支援
いわきをオリーブの一大産地に。 オリーブ栽培北限の地での挑戦!
NPO法人いわきオリーブプロジェクト 松﨑康弘さんが2009年から研究を進めてきたオリーブ栽培プロジェクトを受け、2013年に発足。いわき市内45カ所に、12品種4,500本のオリーブの木を育てています。2015年にオリーブオイルの試験搾油に成功、2016年秋に製品化が実現する予定です。<いわきオリーブプロジェクトの理事長を務める松﨑康弘さん(左)と、オリーブ栽培を一手に担う舟生仁さん(右)> イ...
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東北復興新聞を支援
“山の津波”で東日本大震災を超える被害
岩手県岩泉町北部にある安家(あっか)地区。600人ほどが暮らす小集落に10月末、入った。きれいに色づき始めた紅葉の景色とは裏腹に、眼下には無残な光景が広がる。ガレキの山、寸断された道路、1階部分が土砂の流入で射抜かれ、かろうじて建っているような家屋――。改めて、自然災害の恐ろしさを見せつけられた思いだ。 台風10号が東北各地に甚大な被害をもたらしてから、まもなく4カ月。岩泉町などでは今も、避難住民...
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東北復興新聞を支援
今年最後の東日本大震災復興イベント-ビジネスで切り拓く、復興支援の未来-
福島求人支援チーム(運営元:株式会社ビズリーチ)は「福島復興UIターンセミナー」を12月14日(水)19:00~21:00@東京駅に開催します。 都内避難者のアンケートでは、26%もの方が「地元に戻りたい」と応える一方で、「就職が不安」という声があることがわかりました。 そこで、東京の避難者の方々や東北復興に携わりたい方々約50名に向けて、福島県被災12市町村で事業を営んでいた社長やRCF代表理事...
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東北復興新聞を支援
避難指示解除後のふるさと再生へ、新しい生業を創り出す
東京電力福島第一原発事故から5年半以上が経ち、避難指示が解除された福島県の各市町村で、住民たちが新しい生業創出のために動き始めた。解決を待つ課題は少なくないが、そこには確かな希望もある。11月5〜6日に開催された体験プログラム「ふくしま“みち”さがしツアー」に同行し、南相馬市小高区や田村市都路町に住む人々の取り組みを取材した。 持続可能な発電と農業を目指すビジネスモデル この体験プログラムは、環境...
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東北復興新聞を支援
全国と被災地をつなぐマラソンの補給食とは? 『ランメシ!東北風土(Tohoku FOOD)』公募が11/30より開始
「さくらんぼを食べながら走る」、「スイーツを食べながら走る」など、食べながら走るファンランイベントが全国各地で開催され人気を集めている。 そのパイオニアといえば30年以上の歴史を持つフランスの『メドックマラソン』だ。メドックマラソンはフランスのメドック地方でぶどうの収穫直前の9月に毎年開催されている。約8000名の仮装したランナーがメドックワインや、オイスター、チーズや生ハムなどを食べながら、シャ...
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東北復興新聞を支援
復興支援はいかにブランディングへつながったのか
世界最大手の化粧品グループである日本ロレアル(東京)が、震災直後に宮城県石巻市で開始した支援活動に今も熱心に取り組んでいる。活動はコミュニティカフェ「HANA荘」の運営に始まり、現在は女性起業家支援へとフェーズに合わせて内容を変えている。震災から5年半が過ぎた今、企業の支援活動を巡っては現場レベルで継続に情熱を注ぐ社員が数多くいる一方、予算の確保を筆頭に広く社内の理解を得ることが難しくなってきてい...
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東北復興新聞を支援
ママと子どもを応援する「ママこども食堂」を作りたい!
特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク(通称:やっぺす) 「やっぺす」は石巻地方の方言で、「一緒にやりましょう」という意味。石巻の住民自らが地域を盛り上げていく「自立支援」の取り組みを行っています。中でも、ママカフェ「Cafébutterfly」では、ママが講師になるイベントやサロンを開催。ママが自分の可能性を見出して羽ばたけるよう、「バタフライ」と名付けました。 親子を孤独から救う「ママこど...
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東北復興新聞を支援
人と農家をつなぎたい--いわきで“五感を耕す”ワンダーファーム
株式会社ワンダーファーム トマト農家を営んでいた元木寛さんが、「農業をもっと身近なものにしたい」と2013年に設立。地元食材を使ったビュッフェレストランや、特産品が並ぶ直売所、トマト農園、加工工場を併設し、毎日多くの人でにぎわっています。 農家をもっと身近な存在に ワンダーファームのコンセプトは、「五感を耕す。食と農の体験ファーム。」 広大な敷地には地元野菜をふんだんに使ったビュッフェレストランや...
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東北復興新聞を支援
気仙沼市民から見たDMOの現在地
「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元の受け止め方は冷静だ。DMOは地方創生の起爆剤として政府も声高に叫んでいるが、その姿ははっきり定まっていないのが実情だ。言葉や理念だけが一人歩きしてはいないだろうか。地元住民の目線でDMOの実態に迫っ...
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東北復興新聞を支援
気仙沼市民から見たDMOの現在地
「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元の受け止め方は冷静だ。DMOは地方創生の起爆剤として政府も声高に叫んでいるが、その姿ははっきり定まっていないのが実情だ。言葉や理念だけが一人歩きしてはいないだろうか。地元住民の目線でDMOの実態に迫っ...
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東北復興新聞を支援
「30年後、みなさんの会社はありますか」
東北では震災後、地域課題を解決する様々なプロジェクトが立ち上がり、それを主導するリーダーが数多く誕生している。そのノウハウやリーダーシップを学ぼうと、全国の企業が社員研修のフィールドとして東北を訪れる機会が後を絶たない。人口減少や産業の衰退が震災で加速した「課題先進地」といわれるこの地に、なぜ企業は熱い視線を向けるのか。オフィス家具などを製造・販売する岡村製作所(本社=横浜市)が次世代のリーダー候...
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東北復興新聞を支援
子どもの「生きづらさ」を包摂する地域社会とは
東京電力福島第一原子力発電所の事故から5年経った2016年4月現在、避難生活を送る子どもは福島県内外で2万人を超える。1999年9月の設立から17年以上にわたって福島の子どもたちの育ちと学びを支援してきたNPO法人ビーンズふくしま(福島市)は、震災から半年後に「うつくしまふくしま子ども未来応援プロジェクト」を立ち上げ、仮設住宅等で避難難生活を送る子どもたち延べ250人以上の学習支援を続けている。福...
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東北復興新聞を支援
いわき発!元祖カマコンを超えた熱きプレゼン
福島県いわき市にあるNPO法人TATAKIAGEJapanが主催する「浜魂(ハマコン)」。浜通りを活性化させたいとアクションを起こす人を応援する全員参加型のプレゼンとブレストを行うイベントで、登場するプレゼンターの企画を参加者が自分事として一緒に考え、時には共に行動しながら地域の課題を解決するというものだ。神奈川県鎌倉市で始まった「カマコンバレー」(通称カマコン)を参考に「ハマコン」と名付けた。2...
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東北復興新聞を支援
みやぎ地域復興ミーティング コミュニティ再生の姿とその担い手たち
東日本大震災から5年余りが経過し、被災地域では、仮設住宅からの移転が進みコミュニティ再生への道のりを模索しています。そのような状況の中、宮城県内の各地域で、自治会・まちづくり協議会・各支援団体が相互に連携をとり、助成制度などを活用しながら、コミュニティの再生を支える取組が徐々に進められています。本ミーティングでは、それらの取組を共有し、コミュニティ再生に向けたヒントを学びます。 〇日時:2016年...
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東北復興新聞を支援
オリジナル生地がかわいい 南三陸の手しごと工房
南三陸ミシン工房 東日本大震災で被災した女性たちを支援する「ミシンでお仕事プロジェクト」から生まれた団体。2011年にプロジェクトをスタートさせ、2013年春にNPO法人化した。南三陸町を中心に、石巻市、一関市などに住む女性たちが参加。オリジナル商品の製造・販売のほか、アパレル企業などの仕事も請け負っている。 まるで別荘のようなアトリエを訪問 緑に囲まれた通りにぽつんと建つ、ななめに傾いた屋根が特...
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東北復興新聞を支援
住民ゼロからの再出発、1000人の「生きる」意志と選択とは
福島第一原発周辺の市町村で避難指示の解除が続いており、来年3月に向けてその動きはさらに加速していく見通しだ。7月12日に解除された福島県南相馬市。市の推計では、対象地域に再び居住する住民の数はこれまでに1000人超に達し、登録数に占める割合は10%を超えた。先行して指示が解除された市町村よりも高い割合だ。再生に向けて強い思いを抱き奮闘する住民らの声から、まちの未来を考えた。 帰還率10%超、生活イ...
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東北復興新聞を支援
大船渡をワイナリーの町に!
株式会社スリーピークス ぶどう畑とりんご園を所有し、ワインやシードルなどの酒類の販売を中心に、りんごの加工商品の開発・販売を行う。2013年からスリーピークスワイナリーとして活動。2016年3月に株式会社を設立した。(写真右:代表の及川武宏さん/左:及川和子さん) 子どものころに食べていたりんごの木を残したかった 茜、陸奥(むつ)、さんさ、世界一……。これらが何を意味するか分かりますか? 実は、す...
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東北復興新聞を支援
田野畑村を盛り上げたい!住民全員で作る“体験型”観光
NPO法人体験村・たのはたネットワーク 住民がインストラクターとなる観光プログラムを提供しています。漁師が船頭となって海を楽しむ「サッパ船アドベンチャーズ」や、震災の記憶を語り継ぐ「たのはた大津波語り部」が人気です。住民と観光客が交流し、体験型観光による地域活性化を目指しています。 通過ではなく、“滞在”してほしい サッパ船からは岩礁を間近で見ることができ、自然の雄大さを肌で感じます。 岩手県北部...
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東北復興新聞を支援
三陸復興への希望を込めて開発 魚のおいしさ “そのまんま”の一夜干し
有限会社北三陸天然市場 岩手県久慈市に店舗を構え、北三陸・久慈の海産物を中心に販売を行っています。商品開発に力を入れており、地元の特産物を生かしたオリジナル商品が話題になっています。商品はネットショップでも購入することができます
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東北復興新聞を支援
「東日本大震災復興支援シンポジウム~司法書士の取り組み これまでの5年とこれから~」を仙台で開催
日本司法書士会連合会(所在地:東京都新宿区、会長:三河尻和夫)は、東日本大震災からの5年間を振り返って、被災現場での取り組みを検証し、あらためて問題点を捉え、今後の復興事業へのさらなる取り組みのためのキックオフとなるシンポジウム「東日本大震災復興支援シンポジウム~司法書士の取り組みこれまでの5年とこれから~」を2016年11月12日(土)に開催いたします。 また、シンポジウム開催翌日11月13日(...
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東北復興新聞を支援
宮城県唯一のフルマラソン『東北風土マラソン&フェスティバル 2017』開催決定
ランナー枠6000名に拡大し10月11日よりエントリー開始 東北の魅力を世界へ発信!活動人口増加と産業振興に寄与 宮城県唯一のフルマラソン『東北風土マラソン&フェスティバル2017』のランナーとボランティアの募集が2016年10月11日より開始する。本イベントは、2014年から毎年春に宮城県登米市で開催している復興イベントで、来年が4度目となる。年々参加者は増えており、2016年4月の2日間でラン...
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東北復興新聞を支援
福島県の醤油醸造「山形屋商店」が全国醤油品評会で3度目の農林水産大臣賞を受賞
2016年9月30日(金)に開催された、平成28年度「醤油の日の集い」において「第44回全国醤油品評会」(主催:日本醤油協会、後援:農林水産省)の表彰式が東京・ロイヤルパークホテルにて開催され、合資会社山形屋商店(本社:福島県相馬市)のこいくちしょうゆ「ヤマブン本醸造特選醤油」が最高賞に当たる「農林水産大臣賞」受賞致しましたのでご報告させていただきます。 「ヤマブン本醸造特選醤油」は山形屋伝統の...
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東北復興新聞を支援
『“いのち”をつなぐ みんなの防災』のお知らせ
㈱建設技術研究所国土文化研究所は、研究開発や地域社会貢献活動を担っておりますが、その活動の一環として、2008年より、広く一般の方を対象としたオープンセミナーを開催し、これまでの頼るべき価値観が揺らぐ現代社会で、自分らしく、日本らしく暮らしていくための「眼力(めぢから)」を養うための機会を提供してまいりました。 今回のセミナーでは、東日本大震災などで、震災の教訓と復興への思いを未来に伝承することを...
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東北復興新聞を支援
東芝、東北電、岩谷産業32年までに供給へ 県内の水素拠点計画[福島民報]
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2016年台風10号 岩泉町災害義援金 ご協力をお願いいたします
2016年8月30日夜、岩手県沿岸部に上陸した台風10号は、岩泉町にとても大きな被害を及ぼしました。岩泉町に限って言えば、2011年の東日本大震災をはるかに超える規模です。 多くの人々の必死の努力により孤立した地区は解消されつつありますが、少なくない人が家を失い、また家は残っても泥水が入り、流木などで破壊され、未だ不自由を強いられている方も多くいます。河口に近いところでは、東日本大震災から立ち直り...
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東北復興新聞を支援
【企業がつなぐチカラ】アルビオン:「東北ふるさと市場プログラム」開催レポート。久慈の高校生が東京での販売イベントに挑戦
「東北の物産展です、ご試食いかがですかー?」 7月29日東京駅丸の内地下街の行幸通り(青空市場)と銀座のアルビオン本社の2ヶ所で、高校生による「東北ふるさと市場」が開催された。 参加した高校生は岩手・宮城・福島の各県から総勢15名。岩手からは久慈東高校の4名が参加した。販売を前に東北三県から参加した全員で集合写真 この販売会は、東京の化粧品メーカーであるアルビオンに、「いわて三陸復興のかけ橋」プロ...
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東北復興新聞を支援
【企業がつなぐチカラ】コナミグループ協力:Blooming TAKATA「こどもダンス教室」リズムに合わせて楽しく運動不足を解消
8月28日、陸前高田レインボーハウスにてBloomingTAKATA主催の未就学児を対象にした親子向けの健康セミナーが開催された。今回の健康セミナーはダンス教室、子育て講座、懇親会(バーベキュー)の三部構成で行われ、15組の親子が楽しく体を動かした。まずは動いて体と心をほぐすことからスタート コナミグループ社員一同から寄せられた義援金を活用し、コナミグループ協力で開催された「こどもダンス教室」には...
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東北復興新聞を支援
南三陸産ホヤを使用した“磯が香る”ポテトチップス  3,000袋限定で9月5日に販売開始!
株式会社ヤマウチ(通称:山内鮮魚店、所在地:宮城県本吉郡)は、菓子製造会社の松浦食品有限会社(所在地:静岡県榛原郡)の協力のもと、南三陸産のホヤから作ったパウダーをふんだんに使った商品シリーズの第一弾として、『ほや風味ポテトチップス』を2016年9月5日(月)に3,000袋限定で販売開始いたしました。 ■“ホヤパウダー”商品シリーズの開発経緯と想い <開発経緯> 当社では、ホヤや海産物の可能性を広...
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東北復興新聞を支援
みなたび「南三陸キラキラ秋旨丼フェア」のご案内
暑さもようやく峠を越え、にわかに秋めいてまいりました。いかがお過ごしでしょうか。 南三陸でも秋の季節を迎えるにあたり、様々な食材が採れる季節になってまいりました。 南三陸の秋の名物といえば、キラキラ秋旨丼です。 キラキラ秋旨丼は、提供店が腕を振い創作するキラキラ丼シリーズの秋版です! カツオやサンマ、脂ののった穴子や初物のイクラなど秋の食材が丼ぶりを飾り、キラキラ輝いてます。 前回に続き、今回もみ...
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東北復興新聞を支援
自然に、人に、すべてに感謝して――“ごっつぁんファーム”のお米野菜づくり
桐の里産業株式会社 福島県三島町が立ち上げた農業法人。遊休農地を活用し、三島町を活性化することを目的に活動しています。18集落のあちこちにある使われなくなった農地で、極力農薬を使わず、米をはじめさまざまな野菜を育てています。三島町は古くから「会津桐」の産地として知られており、社名はそこに由来しています。 高齢・過疎化によって増える遊休農地を何とかしたい! 福島県の西部、只見川沿いの山間にあるのが三...
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東北復興新聞を支援
2017年春、避難指示が一部解除される福島県飯舘村
2011年4月22日に全村避難が決定してから5年3ヶ月が過ぎた飯舘村は、2017年3月31日に避難指示解除準備区域及び居住制限区域の避難指示が解除される。2016年7月1日現在、避難住民6,180人のうち94%の村民が福島県内に住み、さらに63%が福島市に避難中だ。 このような状況の中、復興庁の調査によると、2015年12月時点で「村に戻らない」と決めている世帯は全体の3割で、「まだわからない」と...
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音楽で地元を盛り上げる!宮古に生まれたライブハウス
クラブカウンターアクション宮古 2012年、宮古市に建てられたライブハウスです。オープン当初から多くの有名アーティストが公演を重ねており、遠方から訪れるファンも多数。現在は、バンドの育成や、地元イベントとのコラボレーションなど、宮古に音楽を根付かせるための取り組みに力を入れています(写真左:代表の太田昭彦さん、右:統括マネージャーの田畑潤さん) 宮古を音楽でひとつに!新たな夢への挑戦 震災から3カ...
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子どもたちに体操着を。 薬剤師の想いを目に見える形にした「ハートプロジェクト」
つくし薬局 岩手県・宮城県で26店舗を運営。地域に根付いた「医療コーディネーター薬局」を目指しています。5つの小学校の新入生へ体操着を贈る“ハートプロジェクト”は、震災半年後の2011年9月に始まりました。社員がデザインしたオリジナルのマグカップとタオルを販売し、平成28年3月末時点までに388人の生徒へ体操着を贈っています。(写真左:つくし薬局顧問千田恭治さん。右:原典子さん) 震災時、薬剤師と...
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復興と地方創生のあいだにあるもの ~釜石市のまちづくり戦略と実践~[まちづくり釜石流]
”復興とは何か”という問い 釜石市は、岩手県三陸沿岸に位置する人口約3万6000人の地方都市です。近代製鐵発祥の地として、鉄鋼業とともに発展し、最盛期の1963年には9万2123人を数えましたが、50年間で6割減少、高齢化率は36%を超えています。こうした状況の中で、私たちは“復興とは何か”という問いに向き合っており、2011年12月に策定した復興まちづくり基本計画「スクラムかまいし復興プラン」に...
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助け合うこと。見守ること。コミュニティを再生するカーシェアリングの力。
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 今や、地方創生の最前線を走っていると言っても過言ではない東北。新しいうねりを見せている地域の一つに石巻市があります。今回は、石巻でカーシェアリングを通して、「コミュニティ再生」に挑んでいる、一般社団法人日本カーシェ...
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震災から5年。被災体験を語りはじめる人が今、少しずつ増えてきた〜被災者の心の復興に寄り添いながら、ビジターに開かれたまちをめざす〜
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 宮城県石巻市。東北第二の都市であり、東日本大震災では市の面積の13%が浸水し、莫大な被害を受けた。 現在、被災した中心市街地では、コワーキングスペース、古い建物のリノベーション事業、カフェやベーカリー、居酒屋やレス...
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会津の豊かな自然を活用して、エネルギーを“地産地消”
会津電力株式会社 再生可能エネルギーによる社会づくりを目指して、会津地域の有志が立ち上げた電力会社。会津で生み出した電力を会津で消費し、資金を地域内で循環させて、地域の自立を果たすことを目標にしています。現在は会津地域各所に太陽光発電施設を設置。今後、水力、バイオマス発電などにも取り組んでいく予定です。 地震、原発事故、風評被害…住民の悲しみ 江戸時代半ばから230年近くに渡って福島県喜多方市に蔵...
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【企業がつなぐチカラ】アルビオン:「ふるさと」の特産品を売り出せ!久慈の高校生のチャレンジをマーケティングのプロがサポート
県立久慈東高校の高校生4名が「私たちのふるさと’東北’をもっと知ってもらおう!」というテーマで、地域の特産品を選び、東京のマルシェで販売するというプログラム「東北ふるさと市場プログラム」に取り組んでいる。自社製品で商品説明をおこなうアルビオン社員 このプログラムは、東京に本社を置く化粧品会社である株式会社アルビオンが復興支援の取組として、高校生たちに「ふるさと」をもっと好きになってもらうこと、これ...
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『自分史フェスティバル2016』は 全国展開にチャレンジ! 第1弾は8月7日「自分史の日」、福島・南相馬市で開催
地元史の聞き書きリーダー養成で「心の復興」を支援 「自分史で日本を元気に!」をビジョンとする、一般社団法人自分史活用推進協議会(本部:東京品川区、代表理事:前田義寛)は、「自分史フェスティバル2016」を開催します。東日本大震災から5年の節目の今年は、『暮らしのなかの思い出~節目ごとにカタチに~』をテーマとして、全国展開に本格チャレンジ。日本橋三越本店を含む東京2会場での10日間を超えるロングラン...
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世界でも珍しい琥珀専門工場、技術を後世に遺したい
久慈琥珀株式会社 世界最古ともいわれる約8,500万年前の琥珀が採れる久慈で、琥珀の採掘・加工・販売、博物館運営を行っています。琥珀加工の専門工場を持っている企業は世界的にも珍しく、その技術は高く評価されています。従来からあるアクセサリーだけでなく、文具など新しい分野の商品開発にも取り組んでおり、琥珀の可能性を模索し続けています。 世界最古ともいわれる希少な久慈の琥珀 オレンジ、黄色、茶色…年代や...
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生きている実感って?「何のために働くか」に立ち返る、地域での働き方
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 2016年3月13日に渋谷で行なった「東北のリーダーと語るダイアログセッション&右腕プログラム説明会」の様子をお届けします。 今回ご登壇いただいたのは、東北で活躍する、森山貴士さんと高橋博之さんの2人のリー...
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災害公営住宅に「交換と自給」のコミュニティモデルを
トヨタ財団では、助成プログラムを通じて復興公営住宅におけるコミュニティづくりを支援してきました。3年間にわたる支援から浮かびあがった「重要な点」として、同財団のプログラムオフィサーである本多史朗氏は復興関係者に向けてあるメモを共有しました。本稿はそのメモを転載したものとなります。 契約講-被災地の根っこにある小宇宙 被災地の行政官の方たちと話すと、実に不思議な話を伺います。行政官の方に、復興公営住...
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7/1宿泊分〜みなたび「南三陸キラキラうに丼フェア」のご案内
南三陸キラキラうに丼の季節がやって参りました!! 大変ご好評いただいております、キラキラうに丼と南三陸の宿泊施設の魅力を皆さまにお伝えできればと考え、フェアを開催致します。 今回のフェアでは、みなたびにて1泊2食付きの宿泊プランをお申込みのお客様にキラキラうに丼500円割引券プレゼント致します。南三陸の食と宿泊施設の魅力をぜひ、お楽しみくださいませ!! =======南三陸キラキラうに丼フェア==...
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安心してください、本音ですよ。ー右腕OB、語る!ー
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 新しいキャリアを積みたい。右腕、ちょっと気になるなぁ・・・。 とはいえ、実際に「右腕」としてキャリアを積むってどうなんだろう? そんな疑問を感じているそこのあなた。 今宵は、右腕OB3名が「右腕」の酸いも甘いもせき...
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[宮城県復興応援プロジェクト] 伊豆沼のめぐみ化粧品「はす肌」新発売
天然保湿成分ハス花抽出エキスと伊豆沼の乳酸菌入り甘酒を配合 日本ゼトック株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:牧田裕樹)は、宮城県復興応援プロジェクトにより、農業生産法人有限会社伊豆沼農産(本社:宮城県登米市、代表取締役:伊藤秀雄)と業務提携をし、宮城県伊豆沼のハスの花を有効活用した化粧品「はす肌」の化粧水とクリームを、2016年7月11日に発売します。 ◆伊豆沼の自然保護のために刈り取っ...
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【企業がつなぐチカラ】椿の里の再生を目指して〜資生堂、大洋会が大船渡で植樹
太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、椿の里作りを進める大船渡で6月11日、椿の植樹が行われた。 植樹を行ったのは化粧品会社大手の(株)資生堂と大船渡市の(社福)大洋会。参加者たちは立根町の福祉の里センター周辺で椿の成木20本、苗木56本を、世界の椿館・碁石の林田勲館長のアドバイスを受けながら丁寧に植えていき、「椿の里」の成長を願った。苗木の植樹の様子 この日は東日本大震災津波から5年3ヶ月。...
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古き良き伝統文化を今に伝える季刊誌、『板木(ばんぎ)』
福島市教育委員会事務局文化課 福島市の芸術文化事業や、文化財・埋蔵文化財の調査・保存に関する事業を行っています。『板木(ばんぎ)』は2013年に発行を開始し、300円の有料誌として3年間で12号を発行。すべての売上は、「福島市民家園」の維持運営費に充てられます。 ページをめくれば、伝統がよみがえる 福島市内の書店に置かれている季刊誌『板木』。和をかんじさせる、シンプルな表紙が目を引きます。毎号の表...
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災害弔慰金制度。東日本から広島、熊本の災害をへてついに運用見直しへ
東日本大震災では、20,055件の災害弔慰金が支給されました(2015年3月末時点)。2万件の方に500万円が支給されたと思いがちですが、実はそうではありません。500万円が支給されたのはわずか3,827件、19%に過ぎません。実は、残りの81%にあたる16,228では、半分の250万円しか支給されませんでした。 私は、東日本大震災の被災地、陸前高田市の仮設住宅で、ある被災者の方から「この制度はお...
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地元の人が集い、思い切り楽しむ!100%自然エネルギーを使った野外ステージ
猪苗代野外音楽堂 「誰もが使えて、集える野外音楽堂を福島に」という想いのもと、猪苗代湖、磐梯山を一望できる国定公園内に作られた音楽施設です。ソーラー発電により、100%自然エネルギーで稼働することができます。2012年11月のプロジェクト立ち上げから、3年がかりでオープンにこぎつけました。現在は常設ではなく、イベント毎にステージを組み立てています。 福島に、野外で思い切り楽しめる場所を 震災後、甚...
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【企業がつなぐチカラ】JEBDA主催 共創イノベーションセミナー開催 報告〜復興のフロントランナーが語る地域外企業の役割
「地方創生に地域外の企業が関わるインパクトは何か?〜復興のフロントランナー、釜石市・女川町のオープンシティ戦略に学ぶ〜」と題し、6月20日、東京・品川で(一社)振興事業創出機構(JEBDA)が主催する共創イノベーションセミナーが開催された。 共創イノベーションセミナーの開催は昨年に続き2回目。当日は当初の定員100名を大幅に上回る約120名が参加。企業のCSR・CSV部門の担当者および釜石、女川に...
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5年経っても学生ボランティアが増え続ける理由は
震災から5年が過ぎ企業やNPO、個人らが新たな支援の姿を模索する中、学生ならではの視点で今も熱心に活動を続ける大学がある。立教大学コミュニティ福祉学部(埼玉県新座市)は、岩手県陸前高田市や宮城県気仙沼市(大島)、福島県いわき市など7つの拠点で住民との交流を通じたコミュニティの再生支援を行っている。約5年にわたるこれまでの活動回数は延べ230回以上、参加した学生も2900人を超え、年を追う毎に減少し...
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世界のSANRIKUブランドはつくれるか。フィッシャーマンズ・リーグ始動
6月17日、東京・浅草で開催された三陸の水産品をPR・販売するイベント『SANRIKUフィッシャーマンズ・フェス』。会場となった商業施設『まるごとにっぽん』は、期待と熱気に包まれていた。 「三陸の海産物の素晴らしさをしっかりとブランド化し、日本、そして世界へと伝えていく。まさに大きな挑戦、大きな一歩を、ここから踏み出すことになります」 約3年の準備期間を経てついに始動となったフィッシャーマンズ・リ...
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日本初! ASC国際認証を取得した南三陸町戸倉のカキ養殖
宮城県漁業協同組合志津川支所戸倉出張所 「カキ部会」のメンバーは、20代を含めて37人。震災後「がんばる養殖復興支援事業」に取り組み、2016年3月に日本で初となる二枚貝養殖のASC(水産養殖管理協議会)国際認証を取得しました。(写真左:戸倉カキ部会部会長の後藤清広さん/右:志津川支所の阿部富士夫さん) 豊かな海を守りながら魚介類を養殖するには 2018年までに、世界で消費される魚のおよそ半分が養...
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三陸鉄道、93%減益 観光客が減少[日経新聞]
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福島)つまずきの背景は? 会津若松スマートシティ構想[朝日新聞]
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浪江準備宿泊秋ごろ開始 避難解除 年明けまでに明示[福島民報]
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相馬双葉漁協「6次化協」展開 「浜の飯」に2500万円 キリン支援、新商品開発へ[福島民報]
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楢葉で盆踊り復活 8月14日、震災後初[福島民報]
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釜石復興支援の学びを一冊に 早大生が本出版[岩手日報]
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「戻りたいけど」思い交錯 大槌町が内陸避難者交流会[岩手日報]
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<双葉「仮の町」>いわきに移り3年 道半ば[河北新報]
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被災地で起業目指そう「アカデミー」開設[河北新報]
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<六魂祭>後継イベント 来年は仙台有力[河北新報]
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グルメ・景観…東北周遊 外国人に売り込む![河北新報]
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<英EU離脱>東北の食品輸出 影響懸念[河北新報]
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<復興交付金>被災3県に171億円 第15次[河北新報]
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<適少社会>分厚い生存基盤が強み[河北新報]
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<適少社会>「活動人口」獲得が大切[河北新報]
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「提案できる林業」を目指して。 南三陸町が県内初のFSC森林認証を取得
株式会社佐久(南三陸森林管理協議会) 南三陸町で代々森林経営・林業を営む佐久(さきゅう)。佐藤太一さんは12代目。「バイオマス産業都市構想」を掲げる南三陸町で、林業のあり方を見直し、さまざまな新しい取り組みを進めています。佐久が所属する南三陸森林管理協議会では、2015年に国際環境認証FSCを取得。持続可能な森林運営に力を入れています。 森を守る「FSC認証」製品とは? ノートやトイレットペーパー...
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8次請求9億7218万円 東電賠償で県が決定 [岩手日報]
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宮城)県漁協がホヤ大量廃棄へ 韓国輸入規制で生産過剰 [朝日新聞]
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宮城)「三陸ブランド」を、フィッシャーマンズ・リーグ [朝日新聞]
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<ペッパー>いわき市職員に アロハ姿は断念 [河北新報]
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仙台空港内の規制緩和推進 知事方針 [河北新報]
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仙台国際空港に七十七銀が融資 [河北新報]
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宮城の食発信 若手漁師ら東京に居酒屋 [河北新報]
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子どもたち、気分はショーモデル 女川で26日[読売新聞]
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支援必要な企業を発掘…東北経産局など[読売新聞]
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山田病院再建で式典…高台に移転、今秋にも開院[読売新聞]
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大槌商工会館が再建 開所式 事業所支援拠点に /岩手[毎日新聞]
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福島)女性職人、小高に集う ガラス細工作業所が誕生[朝日新聞]
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宮城)南三陸町でホヤ「軟化症」 震災後初の確認[朝日新聞]
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16団体に「ふくしま未来基金」[福島民報]
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渡辺利生さん1位 全国温泉宿若旦那ランキング[福島民報]
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木戸川鮭ふ化施設復旧 津波乗り越え事業本格化へ 楢葉[福島民報]
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東邦銀 海外発行カード対応ATM設置 東北地銀初福島空港に[福島民報]
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誘致企業の増設好調 県内、復興需要や補助金背景[岩手日報]
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<適少社会>仲間集め地域課題解決[河北新報]
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若者起業、利府に活力 交流型支援施設開設へ[河北新報]
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東北観光のプロデューサー育成 入塾者募集[河北新報]
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学生と企業つなぐ 学生発の情報誌第1弾[河北新報]
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<日通>釜石北IC近くに新支店[河北新報]
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「三陸」丸ごと味わって 東京で販売商談会[河北新報]
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地元クリエイターたちがつくる“未完成”の震災メモリアル館
せんだい3.11メモリアル交流館 津波で大きな被害を受けた、仙台市東部沿岸地域への玄関口、地下鉄東西線荒井駅に直結。震災関連の展示だけでなく、地元住民の交流スペースや、打ち合わせのためのスタジオもあり、震災の記憶を通じて人々が交流するための施設です。イベントやワークショップも随時開催しており、地元や県外から多数の人が訪れています。 沿岸部を訪れるきっかけになる場所を 仙台市は2011年11月から震...
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<広域防災拠点>宮城県とJR貨物 整備合意 [河北新報]
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仮設施設 陸前高田市が無償払い下げ [河北新報]
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<明治三陸大津波120年>1859人犠牲伝える [河北新報]
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ロボット産業の展望探る 南相馬でシンポ [河北新報]
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来年3月31日避難解除 飯舘村に政府伝える [福島民報]
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輸出拡大モデル選定 山菱水産、T&Cコーポレイション [福島民報]
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国の財政措置明文化 福島新エネ社会構想骨子案判明 [福島民報]
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岩手)大槌旧庁舎巡り遺族2人が対談 岩手大教授が企画 [朝日新聞]
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東日本大震災:仮設を24団地に集約 土地利用や防犯考慮 石巻市方針 /宮城 [毎日新聞]
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東日本大震災:石巻の商店街 仮設のまま移転 「早く元の姿に」 /宮城 [毎日新聞]
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ふるさと納税返礼品 4市町で家電 [読売新聞]
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復興相が宮古や遠野訪問 「学ぶ防災」など視察 [岩手日報]
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「岩手ILC連携室」開設 産学官の連携後押し [岩手日報]
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違法派遣の疑いで男を逮捕 県警、復興工事に作業員 [岩手日報]
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大槌町旧庁舎、年度内に方向性 保存か解体か [岩手日報]
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「食べる通信」大臣賞 第1回日本サービス大賞 [岩手日報]
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使う人が木を通して自然の楽しさ感じられる器づくり
有限会社遠藤正商店 会津塗の職人工房から始まり、塗り物の修復と販売をしながら、全国各地域へ行商を続けていた事が、製造販売への第一歩となりました。 現在では伝統ある会津漆器を、現代の生活様式に合わせ、職人とともに考え・創り・伝えていく、商品企画・デザイン開発および流通販売などで会津のモノづくりを支えています。 「人と木を語らう」をコンセプトとした「seme」(セーメ) 東日本大震災当初、風評被害や取...
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大反響、ポテチ「いかにんじん味」再発売 20日から 「郷土の味」受ける /福島[毎日新聞]
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福島)南相馬で全国規模のサーフィン大会開催へ 7月[朝日新聞]
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県内最大バイオマス発電所 稼働へ[朝日新聞]
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ヒラメ出荷制限解除 本県沖、試験操業開始へ[福島民報]
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花生産で農業再興 化学繊維の培地活用[福島民報]
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葛尾の避難指示解除 4市町村目 居住制限区域は初[福島民報]
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一般来場者が10万人突破 大船渡魚市場[岩手日報]
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本設予定49%どまり 本県被災地の仮設商店街入居者[岩手日報]
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建設業、進む高齢化 県内、50代以上が過半数[岩手日報]
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被災魚市場に活気戻る 再建後本格稼働[河北新報]
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<震災5年3カ月>災害公営住宅にも入れない[河北新報]
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<震災5年3カ月>仮設入居者 行き場がない[河北新報]
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仙台圏の大学と企業 震災後に連携協定続々[河北新報]
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被災商工業者 事業再開・継続85.6%[河北新報]
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ソーシャルビジネス 融資件数22%増[河北新報]
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宮城の災害公営住宅1万戸突破[河北新報]
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鶏肉に抗生物質 基準2倍超検出[朝日新聞]
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防波堤復旧 トルコから視察[朝日新聞]
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県産酒国内外へ発信 米国や都内で販売試飲 県補正予算案[福島民報]
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健民アプリ11日始動 生活習慣確認スマホで[福島民報]
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富岡町に復興拠点 産業団地、公園整備へ[福島民報]
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海外誘客へ県HP新設 台湾、タイなど6カ国・地域 SNS発信者大使委嘱[福島民報]
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郷土食学べるトランプ作成 会津大の短大部生ら 食育、風評払拭に [福島民報]
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ユダヤ食文化基づくコーシャ食品 宝来屋(郡山)県内初認定 海外販路拡大へ [福島民報]
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<宮城沖地震38年>繰り返す被害 どうして[河北新報]
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<東経連50年>米大使「民間変革の先頭に」[河北新報]
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被災者の孤立防ぐ 集いの場設立[河北新報]
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津波流失の調査船 太平洋ぐるり?故郷帰還[河北新報]
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復興特需で脱税 運送業者に有罪[河北新報]
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被災地の現状をおかみさん語る 南三陸[河北新報]
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宮古に津波観測網拠点 迅速で正確な予測期待 [岩手日報]
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高橋尚子さんらゲスト集結 7月、宮古など縦断リレー [岩手日報]
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「飛鳥Ⅱ」を観光大使に 大船渡市が初の委嘱 [岩手日報]
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不登校の子どもたちに、安心して過ごせる居場所を!
NPO法人アスイク 震災直後から、避難所や仮設住宅で子どもたちの学習支援を行ってきたNPO法人アスイク。現在は不登校の子どもたちを支援するフリースクールをはじめ、さまざまな教育に関する事業を展開しています。(写真左から:スタッフの小林望美さん/代表の大橋雄介さん) 貧困が引き起こす子どもたちの不登校 文部科学省の調査によると、宮城県では県内の中学生6万人以上のうち、およそ2000人の児童が不登校の...
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仮設 今年度中に改修へ…長期使用に備え[読売新聞]
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宮城の被災地、急速に高齢化 若者離郷、移住促進が必要[日経新聞]
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福島県倒産件数、5月は5年ぶり2ケタ 復興需要一服で[日経新聞]
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笑顔が地図に、鮮魚を世界発信…ITを復興の力に 女川[朝日新聞]
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宮城)「仮設きずな新聞」復刊へ[朝日新聞]
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被災地の現状学ぶ 東洋大生ら富岡を視察[福島民報]
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相馬直売所で「土曜市」 原発事故後、初水揚げ ホッキ貝に長蛇の列[福島民報]
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中国と商談会開催へ 達増知事、雲南省高官と合意[岩手日報]
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<適少社会>被災地の暮らし下支え[河北新報]
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<民泊>震災伝え農漁業も 修学旅行生受け入れ[河北新報]
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<仮設商店街>石巻・雄勝で移転オープン[河北新報]
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<適少社会>教育旅行 ニーズが急増[河北新報]
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津波で全壊…かさ上げ市街地にスーパー開店[河北新報]
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デザイン力で被災企業の販路拡大支援[河北新報]
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気仙沼内湾の商業エリア 4施設30店舗見込む[河北新報]
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<人口減>大学生対象に聞き取り調査[河北新報]
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スポーツを通じて地域の子どもたちを育むコミュニティを!
NPO法人ツークンフトロカール 「スポーツの力で地域を元気に」というコンセプトのもと、福島県いわき市を拠点にドイツサッカー協会スタッフにより組織された「AufBallhöhe」の支援を受けて活動しています。法人名の「ZukunftLokal」は、ドイツ語の「未来」「バー」を組み合わせたもの。「地元に密着したバーのようなコミュニティを通じて、地域の未来を語り合いながらつくる」という想いを込めて名付け...
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JR仙石線再開1年「誘客目指す」 利用者数が震災前に回復 /宮城[毎日新聞]
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仮設商店街撤去へ 説明会で不安の声[朝日新聞]
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県産米シンガポール輸出拡大へ 7月にも市場調査 喜多方市振興協 [福島民報]
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大熊、町有地提供へ 双葉町の対応焦点に 中間貯蔵施設[福島民報]
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企業支援ファンド設立 創業、事業多角化後押し 福島信金[福島民報]
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<常磐線>小高-原ノ町 7月12日運転再開[河北新報]
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クロマグロ資源保護へ 岩手の定置網順次休漁[河北新報]
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<アシアナ航空>仙台-ソウル 毎日運航へ[河北新報]
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マルカン継承8月結論 花巻家守舎「2億円寄付募る」 [岩手日報]
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コンテナ受け入れ強化 釜石港、冷凍・冷蔵の電源増設 [岩手日報]
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地元に愛され、利用客200万人突破 久慈の産直 [岩手日報]
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福島県の未来を拓く対話の場。いわき市「未来会議」の5年間とは
2016年4月23日(土)に、いわき市で2016年初の「未来会議」が開かれた。東日本大震災と原発災害による放射線問題の影響が濃いいわき市には、被災状況や補償問題が異なる様々な背景を持った人たちが住んでいる。そのような状況の中、未来会議は「対話」を通して誰もが安心して参加できる場を提供しようと定期的に開催されている。 今回は「あれから5年いまをアーカイブする」をテーマに、4人一組となって、これまで...
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大王製紙子会社のいわき工場が完成[日経新聞]
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南相馬7月12日避難解除 政府と市決める 帰還困難除き[福島民報]
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メロンを効率栽培 企業などと連携し手法確立 福島のグリーンシステム[福島民報]
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いわき市 仏と独自交流へ 大使館と合意[福島民報]
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福島フードファンクラブ設立へ 県産品食べ応援[福島民報]
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「6次産業化」科目など新設 岩手大・アグリスクール[岩手日報]
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<適少社会>地方と一体感 築き直す[河北新報]
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広域防災拠点前進 貨物駅取得へ・宮城県[河北新報]
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<仙石線>被災地石巻 観光客じわり増加[河北新報]
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<水産加工団地>震災後造成 名取閖上に完成[河北新報]
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<防潮堤>高すぎるの声 新基準どこまで反映[河北新報]
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宮城県、新エネ事業化促進[河北新報]
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<復興祈念公園>専門家が市民に概要説明[河北新報]
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住民がビジネス学ぶ場を 大船渡、復興へ後押し [岩手日報]
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カキのバーニャカウダ開発 陸前高田、味付けにも好評 [岩手日報]
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「生きた証」調査継続 大槌、震災犠牲者の記録 [岩手日報]
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「双葉食堂」小高で再開[読売新聞]
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海面漁業、漁獲量1.5%減 2年連続減少[読売新聞]
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閖上の水産加工団地完成[読売新聞]
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仮設商店街19年3月撤去 大槌町明示[読売新聞]
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いわて経済:東北宿泊施設、外国語HPと無料無線LANの両方提供は4分の1 /岩手 [毎日新聞]
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宮城)県内観光客、震災前の水準に回復 沿岸は遅れ[朝日新聞]
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TPPの影響コメ21億円減 県試算[朝日新聞]
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岩手)大槌に「カキのテーマパーク」誕生へ[朝日新聞]
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町有地提供を要請 自民復興加速化本部と党県連 中間貯蔵施設[福島民報]
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県産米7月に英輸出 原発事故後3カ国目EU加盟国初 全農県本部[福島民報]
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富岡に整備の複合商業施設 11月一部オープン[福島民報]
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イノベ構想拠点施設の産業集積など 新協議会創設求める 有識者検討会 提言まとめる [福島民報]
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関西から誘客を 旅行代理店招き観光視察ツアー[福島民報]
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バス網再生、帰還促す 福島県が法定協新設へ[河北新報]
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<アシアナ航空>仙台-ソウル 6月に臨時便[河北新報]
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<ツタヤ図書館>来館30万人突破 棚に空きも[河北新報]
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<チリ地震津波>「命守る町に」誓い新た[河北新報]
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好評「寺フェス」今年も 29日石巻・金蔵寺[河北新報]
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震災被害と農漁業学ぶ 仙台の中学生民泊体験[河北新報]
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【企業がつなぐチカラ】 被災地の課題をテーマに社員研修を企画 〜復興のステージにあわせた企業ボランティア 日本郵船
ゴールデンウイークの青空の下、まばゆく咲き誇る菜の花を目にした人も多いのではないだろうか。 日本郵船(株)の社員が昨年秋に種まきをした、釜石市の(一社)ユナイテッドグリーンの菜の花畑でも、冬を越した菜の花がゴールデンウイークの時期に満開となった。 日本郵船の社員が昨年釜石・大槌を訪れたのは去年の夏から秋、新人研修と社員ボランティアの計4回。研修プログラムを通して被災地に人を呼ぶことを考えていた岩手...
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新素材「CNF」、石巻で量産 日本製紙[読売新聞]
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陸前高田のカキ バーニャカウダに[読売新聞]
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復興に向け大学生議論 福島・ボランティア考える講座「あす福プロジェクト」始まる[毎日新聞]
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「小さな村g7」が共同宣言採択 人口減の試練乗り越える[日経新聞]
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住民主導でメガソーラー、福島・富岡町 売電収入で地域再建[日経新聞]
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G7財務相・中央銀総裁会議レセプション 復興の歩み 世界に発信[福島民報]
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メガソーラー着工 南相馬で起工式住商出資の事業会社[福島民報]
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ロックコープス ボランティア開始 いわきでオリーブ栽培協力[福島民報]
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物流センター本格稼働 スポーツ用品の「ドーム」 いわき[福島民報]
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教育旅行入り込み好調 新幹線で北海道から岩手へ[岩手日報]
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目指せ「さんま焼き師」 大船渡で7月、初の認定試験[岩手日報]
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<熊本地震>農業復旧のヒント 東松島で探る[河北新報]
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<3.11>被災3県 災害住宅57%完成[河北新報]
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「地域おこし協力隊」を委嘱 南三陸町[河北新報]
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<復興交付金>15次申請 被災3県172億円[河北新報]
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<G7仙台>復興アピール空振り 関心薄れる[河北新報]
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市町村などに仮設無償譲渡 福島県[河北新報]
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南相馬・小高区 飲食店や医院再開続々[読売新聞]
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復興政務官が大船渡など視察 /岩手[毎日新聞]
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復興支援の縁、ずんだ新商品[朝日新聞]
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宮城)耐震診断が急減 「大震災耐えた」安心感?[朝日新聞]
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飯舘村民、親睦深める 大火山など散策[福島民報]
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クウェート、輸入解禁 中東主要6カ国で初周辺国の同調期待 県産食品など[福島民報]
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<適少社会>地道な交流 誘客の柱に[河北新報]
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<G7財務相会議>女川町長が復興状況説明へ[河北新報]
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東北の手業光る 仙台で工芸品展[河北新報]
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津波被災…南三陸カキ養殖場に国際認証状[河北新報]
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外国人誘客へ 石巻地方の魅力 英語で紹介[河北新報]
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トマト消費拡大へ 宮城県とカゴメがタッグ[河北新報]
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岩手産品輸送を短縮 県とヤマト運輸が協定[河北新報]
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地域おこし協力隊、泊まりで選考 雫石、6月初採用 [岩手日報]
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県内人口目標、計105万人 33市町村の数値を合計 [岩手日報]
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復興道路やトンネル整備に理解 宮古で工事見学会 [岩手日報]
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マリンツーリズムが復活 山田、海の魅力伝える一歩 [岩手日報]
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かまぼこに託す、感謝と未来への想い
株式会社佐々直 大正5年創業、今年100周年を迎える仙台市のかまぼこ屋です。看板商品の「手のひら蒲鉾」は笹かまぼこのルーツともいわれています。震災で生産拠点にしていた工場を失うも、その後およそ1カ月半で休止していた工場を復旧させ、生産を再開させました。「おとうふかまぼこ」や「牛たんかまぼこ」など、さまざまな種類を取りそろえています。 三代続くかまぼこ店に、スピード復旧の裏側を聞きに行く 仙台市太白...
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熊本地震1か月 震災経験生かし奔走[読売新聞]
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昼間に蓄光、光る避難看板 仙台の男性起業[読売新聞]
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熊本地震1カ月 「経験生かし」支援続く 県96人、市町371人の職員派遣 /宮城[毎日新聞]
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ふるさと納税制度を活用、鳥取県が熊本支援[日経新聞]
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最後の運動会、駆け抜けた 原発事故で児童減、来年閉校[朝日新聞]
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岩手)津波「学ぶ防災」ツアー、10万人突破 宮古市[朝日新聞]
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玉野小・中(相馬)今年度で廃校 自主避難で子ども減[福島民報]
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廃校活用し企業誘致 県が若者雇用対策 アニメや音楽[福島民報]
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浪江、農業者帰還の糧に 新農作物産地化へ[福島民報]
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本県観光地に台湾メディア招待 岩手銀と北海道銀[岩手日報]
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釜石・大町1号復興住宅完成 東部地区で2番目[岩手日報]
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災害時に受け入れ 東北の老人福祉協が協定[河北新報]
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津波被災の沿岸部 復興実感に地域差[河北新報]
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<想定外に備える>滞る物資 対応後手に[河北新報]
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<在宅被災者>経済困窮 住宅再建困難4割[河北新報]
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<全町避難>夜の森の桜 3D再現へ[河北新報]
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<適少社会>地方のやる気 国が査定[河北新報]
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クロスボーダー・ラーニングジャーニー ~アメリカと日本の異業種リーダーが、東北の社会起業団体の事業成長のために連携
東北の社会課題解決を目指す起業家に対し経営・資金調達支援を行う、一般社団法人WIT(ウィット)は、2016年5月13日、これまでの6団体に加えて、新たに4団体への経営支援提供を開始し、1団体との戦略パートナーシップを結ぶことを決定したことをお知らせいたします。 これらの計11団体は、今年7月にWITが開催する「クロスボーダー・ラーニングジャーニー」~アメリカ合衆国と日本のビジネスや非営利セクターの...
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震災遺構を残す 双葉・浪江で機運高まる[読売新聞]
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石巻に漁師志望若手を シェアハウスが完成[読売新聞]
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県、東邦銀行、東京海上日動 地方創生で連携協定[福島民報]
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双葉郡に救急医療班配置 県と福医大今月末にも 常磐道事故受け急ぐ[福島民報]
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<全町避難>浪江町民向け「新しいまち」着工[河北新報]
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かさ上げ地にぎわい創出 共同事業展開へ[河北新報]
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南三陸町新庁舎 地元産「FSC材」利用増へ[河北新報]
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<災害公営住宅>民間賃貸34戸の入居者募集[河北新報]
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<閖上津波訴訟>資料破棄 検証費賠償求める[河北新報]
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「サンマとカタール」女川町長、舞台あいさつ[河北新報]
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津波で壊滅の人工海水浴場 復旧工事始まる[河北新報]
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石巻・おがつ店こ屋街移転 来月4日オープン[河北新報]
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沿岸部にフリースクール 震災後不登校の子受け入れ [岩手日報]
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住宅整備進まず仮設入居1年延長 沿岸6市町 [岩手日報]
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人手不足「実感」企業8 割 県内100社調査 [岩手日報]
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木造仮設をホタテデッキに 住田から大船渡へ移築 [岩手日報]
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