東京都からのブログ記事
19日セカオワ来ます大譲渡会参加!幕張メッセ4ホール入場無料
【19日セカオワ大譲渡会へ遊びに来て下さい!】入場無料 譲渡会名~ブレーメンパーク~ 幕張メッセ国際展示場4にて10時~17時  RJAVは入口付近にのぼりを設置します。ワンコのブースはD9 にゃんこのブースはC5となります。 ぜひ、ご家族でいらして下さい!! 新しい飼い主様との素晴らしい出会いを楽しみにしておりますRJAVの活動のパネル展示を予定しています。 ※ご来場者様のペットは...
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12月2・3日【ありがとう】石巻マルシェ6周年【冬の感謝祭】
12月2・3日【ありがとう】石巻マルシェ6周年【冬の感謝祭】石巻マルシェは、11月26日で開設6周年を迎えます。これまで支えて下さった皆さまに感謝の気持ちを込めて、『石巻女す』たちが趣向を凝らした催しを開催します!石巻マルシェは通常毎週土曜日の運営ですが、12月2日...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2017/11/6...
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平成29年10月15日(日)慶應連合三田会大会にて、東日本大震災進学支援の為、バッチの販売を行いました。
2017年慶應連合三田会大会におきまして、バッチ販売を行いました。会場は慶應義塾大学日吉キャンパス日吉キャンパス第二校舎前。当日は朝から冷たい雨が降る中、「慶應・南三陸プロジェクト」の学生さん達にお手伝い頂き、当基金理事長がブース前に立ち、ご来場の皆様にご協力を呼びかけました。たくさんの方々にご協力をいただき、お陰様で20個のバッチご購入のご支援を頂きました。ご協力頂きました皆様に心より感謝申し上...
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お問合わせ
ただいま迷惑メール多発のためメールを停止させて頂いております。恐れ入りますが、ご用がある方は電話かFAXでのご連絡をお願い致します。 TEL・FAX:0197-72-8556
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平成29年10月15日(日)慶應連合三田会大会にて、「平成28年台風10号」被災児童・生徒支援の為、バッチの販売を行います。
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス記念館・高校前エリア時間:10:30~2017年慶應連合三田会大会において、上記の内容でバッチ販売を行います。バッチの売上の全てを、「平成28年台風10号」が上陸し大きな被害を受けた岩手県岩泉町及び久慈市等の子ども達(幼児~大学生)に、ニーズに基づいた学習用品を中心とする物品に変え贈ります。(支援のご報告は、こちらのホームページでさせて頂きます。)ぜひ、皆様の温かい...
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9月30日猫譲渡会、石神井公園にて
【にゃんこ譲渡会のお知らせ!】9月30日土曜日昼12時~18時半まで 場所・・西武池袋線石神井公園西口徒歩5分商店街のふれあい広場(建物)練馬区石神井町3-17-13仔猫、成猫12頭ほどが参加します。 大切に飼育しており良くなついて抱っこ好き、トイレのしつけも万全です。 ぜひ、ご家族全員でいらして下さい!※近隣コインパーキングを利用してください。 ※譲渡本契約の前に1ヶ月間トライアル期間も...
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9月28日(木)共創力で進む東北プロジェクト‎Fw:東北Weekly「石巻×東京ローカルで生まれる新しい食品マーケティングとは?」
9月28日(木)共創力で進む東北プロジェクト‎Fw:東北Weekly「石巻×東京ローカルで生まれる新しい食品マーケティングとは?」復興庁主催『共創力で進む東北プロジェクト‎Fw:東北Weekly「石巻×東京ローカルで生まれる新しい食品マーケティングとは?」』にて石巻マルシェのご紹介と、石巻マルシェで販売している商品のご提供をさせて頂きます...http://marche.reishinomaki....
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夏休み子どもイベント「私が難民になったら...2~シリア出身・ラガドさんに聞いてみよう~」を開催しました
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9月9日愛をつなごう!文化祭!!第十三弾~石巻マルシェ酒場写真レポート
9月9日愛をつなごう!文化祭!!第十三弾~石巻マルシェ酒場写真レポートまた一晩だけ帰って来た石巻マルシェ酒場は、『愛を繋ごう!文化祭!!第十三弾』ということで日中は詩人・向坂くじらさんと村田活彦さんと一緒に石巻マルシェの近所を巡り詩を作るワークショップを開催、とてもよく設計され...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/201...
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9月4~9日復興バーレポート
9月4~9日復興バーレポート9月4日(火)から8日(金)までの5日間、東北支援会の皆さま、マスターの皆さまのご協力で実現した石巻マルシェで初の復興バー、連日100名を優に超えるお客様に足をお運び頂き、盛況のうちに無事終えることができました...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2017/09/DSC_0853s.jpg日本...
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東日本大震災:「避難者」の枠を越えて支えあう
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熊本地震:仮設住宅で「お茶っこ会」を開催
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東日本大震災:福祉作業所「かたつむり」の新事業所が完成しました
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九州豪雨:被災地にプレーパークを
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9月4~9日復興バー~石巻マルシェ酒場!
9月4~9日復興バー~石巻マルシェ酒場!石巻で生まれた復興バーは日替わりマスター制度が話題を呼び、そのフォーマットは東北支援会の皆さまの手により復興バー銀座店として銀座など東京各地で夏の風物詩として開催されてきました。その復興バーが、遂に大森にやっ...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2017/08/0fc8ea4ea9...
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8月26日(土)ワークショップ&トークイベント『東京からも応援!アート×石巻!!』
8月26日(土)ワークショップ&トークイベント『東京からも応援!アート×石巻!!』石巻好きな皆さん、アート好きな皆さん、今年初開催の石巻での芸術祭RebornArtFestival(RAF)には参加しましたか?行ってきた人、これから行く人、興味はあるけど…な人も、それぞれが見てきたこと...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads...
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陸前高田市思い出の品さまの活動について
岩手県『陸前高田市思い出の品』さんの活動についてお知らせします。市による震災拾得物等返還促進事業が、平成29年11月末をもって一旦終了の見込みになりました(鳴石会場における返却は11/22まで)。それに伴い、市内、岩手県内各地、仙台、東京にて出張返却会が開催されます。スケジュールは概ね下記の予定です。遠方に避難されている方々、赴任されている方々にはとても貴重な機会になるのかもしれません。是非この機...
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九州豪雨:福祉作業所に送迎車を提供
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「廃炉」の議論に欠けているのは、住民と専門家の双方向性
福島だけではなく、震災後の社会全体にとって重要でありながらも、どこか近づきがたい問題に見える福島第一原発の「廃炉」。私たちは今後、少なくとも数十年以上にわたって続くこの問題に、どう向き合っていけばいいのだろうか。そのヒントが、福島県広野町で7月2日からの2日間にわたって開かれた、第2回福島第一廃炉国際フォーラム(主催:原子力損害賠償・廃炉等支援機構(NDF))にあった。地元住民や県内高校生、外国人...
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東北復興新聞を支援
メディアで見ないシリア。佐賀で講演会を開催
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【Beyond 2020(3)】「誰のためのまちか」を考え続ける。それが僕の生きている実感だ(後編)
臂(ひじ)徹キャッセン大船渡取締役 1980年生まれ。筑波大学、筑波大学大学院卒業後、景観やまちづくりを手がける都内の建設コンサルタント会社に勤務。東日本大震災直後、岩手県大槌町にて復興計画の策定を支援する業務を担当、サラリーマンの傍ら、2011年11月に住民と一緒に、一般社団法人おらが大槌夢広場を立ち上げ、「おらが大槌復興食堂」の運営や地域の子どもがまちの将来について考える「こども議会」、まち...
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東北復興新聞を支援
九州豪雨:木工イベントを開催
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【Beyond 2020(3)】「誰のためのまちか」を考え続ける。それが僕の生きている実感だ(前編)
臂(ひじ)徹キャッセン大船渡取締役 1980年生まれ。筑波大学、筑波大学大学院卒業後、景観やまちづくりを手がける都内の建設コンサルタント会社に勤務。東日本大震災直後、岩手県大槌町にて復興計画の策定を支援する業務を担当、サラリーマンの傍ら、2011年11月に住民と一緒に、一般社団法人おらが大槌夢広場を立ち上げ、「おらが大槌復興食堂」の運営や地域の子どもがまちの将来について考える「こども議会」、まち...
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東北復興新聞を支援
東日本大震災:行き場のない方たちのために...山林を開拓してオープン
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九州豪雨:子どもたちのストレスを減らすために
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本日、猫の譲渡会18時まで三鷹市内
【本日譲渡会・JR三鷹駅~歩5分】 仔猫・成猫の譲渡会です。 参加猫・・・仔猫6頭、成猫6頭 時間・・・13-18時 住所・・・三鷹市下連雀3-1-25(風の散歩道) ペットホテル・サロンCOREさんにて。 #拡散希望#譲渡会#里親会#猫#仔猫#イベント #かわいい#三鷹市#東京都#殺処分ゼロ#RJAV#rjav311 #ペット       活動支援金の...
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【Beyond 2020(2)】カタリストであれ。21世紀の公共性をつくろう
釜石市オープンシティ推進室長/釜援隊協議会事務局長石井重成 1986年、愛知県西尾市生まれ。国際基督教大学卒業後、経営コンサルティング会社を経て、東日本大震災を機に岩手県釜石市へ移住。26歳の若さで、復興支援員制度を活用した地域コーディネーター事業「釜援隊」の立ち上げや、オンデマンドバス導入による地域公共交通の最適化、成長企業のUIターン採用支援サービス開発など、クロステーマによる官民連携事業を推...
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東北復興新聞を支援
九州豪雨:子どもたちに遊び場を
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九州豪雨:不便を一つ一つ取り除く
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【vol.01】震災世代にイニシアチブを渡そう
一般社団法人RCF代表理事藤沢烈 1975年京都府生まれ。一橋大学卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て独立し、NPO・社会事業等に特化したコンサルティング会社を経営。東日本大震災後、RCF復興支援チーム(現・一般社団法人RCF)を設立し、情報分析や事業創造に取り組む傍ら、復興庁政策調査官、文部科学省教育復興支援員も歴任。現在、総務省「地域力創造アドバイザー」も兼務。著書に『社会のために働...
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東北復興新聞を支援
Beyond 2020〜これからの社会、そして私〜 新・連載シリーズが始動します。
「よきことを、よきひとへ。」 東北復興新聞は、「復興現場の今がわかる『好事例』共有メディア」として2012年1月16日に創刊した。 人口減少、少子高齢化、過疎化、一次産業・コミュニティの衰退、エネルギー問題… 10年、20年先の社会課題が露わになった東北で「創造的復興」に挑む革新的な取り組みが、日本の新しい社会・価値観をつくっていく。そんな思いで、小さな組織ながらも丹念に現場の声を拾い上げてきたつ...
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東北復興新聞を支援
九州北部豪雨災害 修理サポートリンク
主にパソコン修理やデータ復旧に関するリンクをまとめましたのでご参照ください。メーカーは災害救助法による指定される地域での修理を特別料金で提供するサービスを始めました。現状判る範囲です。この先増える可能性もあります。他にも有益なサービスがあれば追加します。随時更新いたします。内閣府災害救助法第2報(PDF)対象地域福岡県:朝倉市・東峰村・添田町大分県:日田市・中津市-----------------...
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九州北部豪雨災害 修理サポートリンク
前述の「被災写真の応急処置(初期対応)」では主に紙焼き写真についての処置法を記しました。現在(ここ10年くらい)は、デジカメやスマホで撮った写真データを、パソコンに保管しているという方が多いのではないかと思います。パソコン各メーカーは災害救助法による指定を受け、該当地域での修理を特別料金で提供するサービスを開始しました。主にパソコン修理やデータ復旧に関するリンクを下記に紹介しますのでご参照ください...
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九州豪雨:発災から2週間。避難所の環境を整備
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九州豪雨:長引く避難生活を少しでも快適に
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九州豪雨:支援から取り残される人がいないように...
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九州豪雨:より配慮が行き届いた避難所へ...12日の支援活動
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九州豪雨:避難所の課題を協議...11日の支援活動
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保護犬猫フードご支援のお願い
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九州豪雨:新たな避難者、移動を強いられる避難者も...10日の支援活動
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九州豪雨:懸念される熱中症を防ぐために...9日の支援活動
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九州豪雨:中学生が活動を手助け...8日の支援活動
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九州豪雨:次々運び込まれる被災者......7日の支援活動
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九州北部豪雨水害:支援物資を届けています
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無料個別学習室に新たに70冊程の参考書を追加設置しました。
数学I・II、古文、漢文、現代文、現代社会、倫理、地理、化学I・II、 生物、物理、小論文など様々な教科の参考書を追加設置しましたので ぜひ、学習にご利用ください。いよいよ受験本番!かんばれ受験生! また、コピー機(有料)を設置しておりますので、こちらもぜひご活用ください。 ※無料個別学習室にある赤本・参考書・備品の持ち出しは厳禁です。必ず学習室内でお使いください。 無料個別学習室の最新情報は当基...
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無料個別学習室にプリンターを設置いたしました。
受験生にもっと便利に「無料個別学習室」をご利用いただきたく、 「プリンター」を設置いたしました。 ルールを守って正しくお使いください。 ※コピー機は有料です。(白黒10円/枚、カラー20円/枚) ※代金はボックスに必ずお支払いください。 ※お釣りは用意しておりませんのでご注意ください。 無料個別学習室の最新情報は当基金のfacebookをご確認ください。無料個別学習塾の予定もfacebookに...
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陸前高田市で“地域起業”を学ぶビジネススクール、受講者募集を開始
NPO法人SET(所在地:岩手県陸前高田市広田町、代表理事:三井俊介)は2017年10月1日(日)から陸前高田市広田町にて、地域起業を目的とした、『ChangeMakers’College』を開校します。 同スクールは、大学3年生~若手社会人を対象にした4カ月のスクールです。受講者たちは、4カ月で陸前高田市の暮らしを実体験とし、プロジェクトを立ち上げ、新しいビジネスを立ち上げます。スク...
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東北復興新聞を支援
東日本大震災:自主避難者を支える場所
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無料個別学習室に参考書・赤本などを設置いたしました。
じめじめと梅雨の時期、夏を目の前に受験勉強にも少しずつ熱が入ってきているのでは?そんな受験生を応援すべく、無料個別学習室では「参考書」「赤本」などを設置いたしました。たくさんの受験生に使ってもらいたいので、汚さないように日々の学習にご活用ください。 ※無料個別学習室にある赤本・参考書・備品の持ち出しは厳禁です。必ず学習室内でお使いください。 無料個別学習室の最新情報は当基金のfacebookを...
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2017年6月9日
若草リボン基金の記事が6月9日付の岩手日日に掲載されました。 画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。 ※岩手日日2017年6月9日付朝刊 ※この記事・写真は岩手日日新聞社の許諾を得て転載しています。
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【企業がつなぐチカラ(49)】「岩泉ヨーグルトを目指して作ったヨーグルト味」キットカットで一足先に「食べて応援」
ネスレ日本から発売された「キットカットBigリトル岩泉ヨーグルトを目指して作ったヨーグルト味」が、ネット上でも話題になっている。首都圏でも販売中。岩泉ヨーグルトの復活を待ち望む人たちがネットで販売情報をアップすることも。 岩泉乳業の監修のもと岩泉ヨーグルトが持つ独特のコク深い味わいと上品な酸味の再現を目指した製品とのことで、全国のコンビニエンスストアと岩泉ヨーグルト(飲むヨーグルト)を販売していた...
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東北復興新聞を支援
2017年6月6日
若草リボン基金の記事が6月5日付の岩手日報朝刊に掲載されました。画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。  ※岩手日報2017年6月5日付朝刊※この記事・写真は岩手日報社の許諾を得て転載しています。 
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6月3日(土)~”この男がジブリを支えた。 近藤喜文展”を開催いたします。
福島さくら遊学舎では、6月3日(土)からこの男がジブリを支えた。近藤喜文展を開催いたします。 「赤毛のアン」「火垂るの墓」など日本アニメーション史に残る名作において作画監督やキャラクターデザインなどの重要なポジションで活躍し、「耳をすませば」では監督を務めた、日本屈指のアニメーター「近藤喜文」氏。 本展覧会では、近藤喜文氏の描いたキャラクター・デザインやアニメーション原画、イメージボード、スケッチ...
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東北復興新聞を支援
浅田政志さん写真展「みんなで南三陸~新しいまち、はじまります!」
今年の3月に仙台で開催され、多くのお客様からご好評いただいた『みんなで南三陸』の写真展を南三陸で開催致します。 連日多くのお客様にお越しいただいております「さんさん商店街」。そのオープン前(2月)の様子を収めた浅田政志さんの写真の数々を、南三陸ポータルセンター隣の大型テント内フリースペースにて5月25日(木)より展示致します。(入場無料) 商店街が作られる過程や、お店の工事途中の様子などに加え、商...
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東北復興新聞を支援
【企業がつなぐチカラ(48)】龍泉洞の化粧品第2弾「龍泉洞の潤いジェル」新発売
名水として知られる岩手県岩泉町にある龍泉洞の湧き水を使用し、岩泉乳業(株)と日本ゼトック(株)が共同開発している「龍泉洞のスキンケアシリーズ」から、新商品「龍泉洞の潤いジェル」が5月15日に発売された。龍泉洞のドラゴンブルーをイメージした容器 「龍泉洞の潤いジェル」は、昨年6月発売の「龍泉洞の化粧水」に続くシリーズ第2弾の商品。天然のミネラルを豊富に含む龍泉洞の湧き水に3種類のヒアルロン酸、11種...
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東北復興新聞を支援
学校帰りにも気軽に利用できる北上市中心部ツインモールプラザ西館1F南側入り口を入ってスグ!
  進学を希望する高校生を応援する自己学習空間を、北上都心開発株式会社様協力のもと利用しやすい北上市中心部のツインモールプラザ西館1Fにオープン致します。 利用時間は午前10時~午後8時迄、利用対象者は進学を目指す高校生です。学習室の利用は無料で、コピー機(こちらは有料)も設置しております。また、利用者に向けた無料学習塾(英語・数学)も予定しています。 無料個別学習室の最新情報...
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被災地の幼稚園・保育園を無償訪問する「破牙神ライザー 龍」を応援できるチャリティーアイテムを5月22日(月)から1週間限定販売
京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN(ジャミン)」(京都府)は、東日本大震災による被災地の子ども達を支援するNPO法人HERO(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテムとして、5月22日(月)から28日(日)まで、JAMMINECサイト(jammin.co.jp)で1週間限定で販売します。(”BETHEPERSONTHATMAKESSOMEONE...
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福島の「食」と「観光」をプロデュース
震災で大きなダメージを受けた福島県の「食」と「観光」。その豊かな文化を取り戻そうと、県内各地で地道な活動が続いている。郡山市内でレストランを開業したり、マルシェを開催したりしている一般社団法人食大学と、土湯温泉(福島市)の観光再生に協力する福島学院大学。それぞれ独自のプロデュースによって、前向きな変化が生まれている現場を取材した。 地元農産物を使ったレストランとマルシェ 4月23日、郡山市で県内の...
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3分でおいしいご飯!震災の経験から生まれた防災非常食「フリーズドライご飯」
株式会社サンフレックス永谷園 1975年の創業時から、フリーズドライ技術を用いた商品開発に取り組んできました。本社を含め、福島県いわき市に8工場を展開しており、フリーズドライやレトルトなど、永谷園製品を中心に多彩な商品を製造しています。(写真:左から、常務取締役上村隆さん、商品企画部部長山口勝弘さん) お湯で3分、水でも5分で、おいしいご飯 東日本大震災では、震源のあった東北地方だけでなく、関東で...
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地元住民の「廃炉」への向き合い方
福島第一原発の廃炉を地元住民はどう考え、対峙しているのだろうか。2月28日、廃炉について勉強を重ねてきた住民21人が原発の構内を視察し、東電福島復興本社の代表と質疑応答を交わした。参加者からは「作業が進んでいることが実際に視察してわかった」「信頼して継続的に見守っていきたい」などと好意的な意見が目立った。30年以上かかると言われる廃炉に、住民はどのように向き合えばいいのだろうか。住民から見た廃炉の...
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5月3日はひまわりの日2017
11個のプランターに種をまきました 広く告知はしてい...
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佐賀から世界へ~グローバル人材の育成をお手伝い~
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めんどくしぇ祭2017開催
おのくんプロジェクト(宮城県東松島市)は、東松島にもっと笑顔が増えるように、仮設住宅がなくなっても、たくさんの方たちにいただいたつながりを、仮設住宅で生まれたコミュニティを続けていけるようにと日々努めております。 さて、来る5月4日(木・祝)に、東松島市小野駅前仮設住宅生まれのキャラクター「おのくん」の5周年になる誕生祭「めんどくしぇ祭2017」を開催致します。 東松島を盛り上げたいと有志が集まっ...
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風評の先にある「世代交代」が再生のカギ
東日本大震災と福島第一原発事故から6年が経った。複合的な災害に見舞われた福島の農業は、風評被害に代表されるように未だに苦しい局面が続いている。この間、現場の農家たちは周囲から心ない言葉を何度も浴びてきたが、その度に懸命な努力を重ねてきた。そして、ふるさとの農業を再生し、新しい道を開拓しようとしている。今、福島の農家が直面している本当の課題はどこにあるのだろうか。それを明らかにするとともに、打開策を...
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アミタ、バイオガス施設「南三陸BIO」の一般視察受付を開始
アミタホールディングス(株)の事業会社であるアミタ(株)(以下、アミタ)が運営するバイオガス施設「南三陸BIO」は、2017年4月20日から一般の方の視察受付を開始しています。視察プログラムの企画・実施・募集は一般社団法人南三陸研修センター(以下、南三陸研修センター)で、主催は一般社団法人南三陸町観光協会です。 「南三陸BIO」は2015年10月に開設したバイオガス施設です。開設以来、南三陸の町民...
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東北復興新聞を支援
釜石市の思い出の品返却について
釜石市ホームページより以下のアナウンスです。釜石市役所内で思い出の品(震災拾得物)の写真データと台帳リストの閲覧ができます。データ化済のものはパソコンで、それ以外は従来からある台帳リストで閲覧することができます。釜石市内で思い出の品をお探しの方は、是非ご覧になっていただければと思います。釜石市ホームページより思い出の品(震災拾得物)写真データの閲覧について閲覧場所:釜石市役所第2庁舎環境課内(釜石...
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『課外ぐま』釜石作業まとめ
『課外のあらいぐま』として釜石市の写真作業に当たった作業経緯をまとめました。陸前高田市の作業と並行していたところもあります。また企業CSRとの協働作業やイベント内での作業、全体進行を担っていた松浦様の作業なども一部含め記しました。「課外ぐま周辺での」と言った方が適切かもしれません。それ以外にも個々人が行ったデータ作業、手掛かり抽出作業などを含めると、記しきれないほど多岐に渡った作業がありました。こ...
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会計報告(更新)
会計報告を更新しました。下記リンクをご参照いただければと思います。課外のあらいぐま会計報告消耗品費、プリント代などを加算した他、これまで未精算でいたサーバー代も記入いたしました。沢山の活動支援金のご寄付を頂きましてありがとうございました。ここに記されていることは予算面に関することで、これ以外にも物品面では機材類、道具類、文具類など、記しきれないほど沢山のご支援を受けています。Amazonさんのリス...
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「しごと場・あそび場 ちょいのぞき気仙沼」4月から毎週開催!
観光チーム気仙沼(廣野一誠リーダー)は、気仙沼の新たな観光の魅力づくりをするため、2015年より「しごと場・あそび場ちょいのぞき気仙沼」と題して、港町ならではの産業の裏側を巡るプログラムや、アクティビティを開発してきました。 初年度は不定期開催、昨年度は月に1回のイベントとして開催してまいりましたが、3年目を迎えるに当たり、この4月からは毎週末の開催という形で新たなスタートを切ります。 1.開催プ...
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東北復興新聞を支援
女川産ギターを世界へ
GLIDE・GLIDEGARAGE 「GLIDE」は、仙台市一番町に2014年11月末にオープンした“仙台初”の国産エレキギター、ベース専門店。国産メーカーにこだわり、初心者から上級者用まで、幅広い商品を取りそろえています。2016年から宮城県女川町のギター製造工場のGLIDEGARAGEで、女川産ギターを製造・販売をはじめました。 ※2年前にも取材をさせて頂きましたが、この度更に前に進まれた梶屋...
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東北復興新聞を支援
4月22日(土)『石巻学』第2号発刊記念対談イベント開催のお知らせ
4月22日(土)『石巻学』第2号発刊記念対談イベント開催のお知らせ石巻に深く関わる作家とジャーナリストが、石巻の多彩な文化と歴史、そして震災後のいまを語る、昨年好評だった大島幹雄(作家)×本庄雅之(ジャーナリスト)によるトークショー第二弾!第2号のテーマは「特集港町シネマパラダイス...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2...
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返却報告(2016/6月〜8月)
6〜8月作業8/14(日)アルバム・データ返却最後の1冊の取り組みます。ラミネートパウチのアルバムでした。ラミネートの中に水が入り、そのまま長期間が経過してしまったようでした。少し時間が掛かることも予想できたため、最後にこの作業を予定していました。内側の劣化が深刻でしたが、それでもほとんどの写真像が残っています。数百枚の写真を編纂した素晴らしい家族アルバムでした。何としてもこのアルバムを救いたいと...
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参加報告(2016/5/29 ボラカフェ)
5/29武蔵野市民社協『ボラカフェ』武蔵野市民社協さんで『ボラカフェ』というイベントがありました。市内で活動するボランティアグループが、交流を深め合うとともに、市民の皆さまに活動を紹介する。学習の場であり、交流の場であり、お祭りでもある。そのようなイベントです。『課外のあらいぐま』も参加しました。屋外にはいろいろな出展ブースがあります。カフェ形式で寛げるようになっていました。模擬体験なども行われて...
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熊本地震から1年~震災の教訓を活かす支援
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返却報告(2016/5/22・31)
5/22(日)アルバム返却5/31(火)データ返却5回目の返却になります。アルバム1冊を除く、残る全ての写真を返却しました。1枚写真は最終的に4箱になりました。多くの写真をアルバムにすることができたと思います。当初に比べるとかなり少なくなりました。写真をお捜しになる際の負担もある程度軽減することができたのではないかと思います。1枚写真は地区別で管理番号順になっています。さらに「子ども」「集合写真」...
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活動報告(2016/4月中旬〜5月中旬)
4月中旬〜5月上旬アルバム作成後のバラ写真は1箱に収まるほどになりました。引き続きこの1箱に取り組みます。多くが本当に1枚の写真でしたが、他のアルバムに合体する写真はまだ見つかります。データ化は全て完了していました。作業はパソコンでデータ確認をし、写真と照合をするという形で進めていました。スライドショー、一覧表示など、都度表示を切り替えながら作業します。データ化された写真を見ていて感じることは、写...
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活動報告(2016/4/3・10)
4/3(日)吉祥寺西コミュニティーセンター1枚写真の再編より生まれた新規アルバムを作ります。急遽コミセンを取りました。2週連続です。中止する可能性もあったので、近隣のご都合の合う方のみお集まりいただきました。久し振りのアルバム作りでした。皆さんが集まるのもしばらくぶりです。場所を借りて公式な活動を行うのもあと僅かとなりました。最後まで実務でいきます。課外のあらいぐまには決まった拠点がありませんでし...
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活動報告(2016/3月〜4月上旬)
3月〜4月上旬ここから先の作業の多くは、会場を借りることはせず、運営者自宅などで地味に進みます。数人の方にご協力をいただきました。まず始めたのは「バラ写真」と呼んでいた1枚単位の写真再編です。トータルするとかなりの量がありました。1枚写真はAmazonさんで多くを洗浄されており、当方で作業したものもあります。前年の夏に一旦集約をしました(2015/8/9・2015/8/16)。全体の作業はポケット...
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返却報告(2016/3/4・5・4/19)
3/4(金)5(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室(アルバム返却)4/19(火)データ返却4回目の返却です。この回が最大の返却になります。ポケットアルバムの残り大半と、大判写真が付いた不定形のアルバムセット、個人の方の複数アルバムセットなど。合計21箱分の返却になりました。前年秋より社協さん分室をお借りして参りましたが、この返却をもって終わりになります。分室での作業がなければ今回の発送は絶...
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活動報告(2016/2/24・26・27・29)
2/24(水)26(金)27(土)29(月)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室4回目の返却準備を進めます。活動としては正念場だったと思います。お預かりしていた写真の大半をここまでに返却したいと考えていました。まずは捜していただけるベースに乗せられること。返却のためには、そこが第一歩です。こちらの手元あっては始まりません。時間の経過が何より気掛かりで仕方ありませんでした。時間の喪失は機会の喪失で...
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返却報告(2016/2/17・22・28)
武蔵野市民社協ボランティアセンター分室2/17(水)22(月)アルバム返却2/28(日)データ返却3回目の返却は1週間後でした。17日に最後の準備をし、22日に発送することになります。大方の準備は事前にほぼできていたので確認が終わり次第の発送でした。確認しなければならないアルバムは事前にひと通り調べていました。アルバム・データ・リストをそれぞれ照合し、最終確認を取ります。松浦さんのノートに、個別確...
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活動報告(2016/2/14)
2/14(日)中央コミセン続きの活動報告を記します。コミセンです。2/15にポケットアルバムの返却をしました。その前日に当たる14日。一旦それまでの流れから離れ、後発で返却するアルバムの再編をしました。1月末が最後のコミセンかもしれないと思っていましたが、すぐに前言撤回です。日曜日も作業日に充てたかったということと、後回しにしていた「同一持ち主の方」のアルバム整理を、そろそろ始める必要がありました...
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釜石×Airbnb 提携から約半年の現在地点
世界各国で旅行の検索・予約サイトを運営するAirbnb(エアビーアンドビー/本社:米サンフランシスコ)との覚書の締結で話題を集めた岩手県釜石市。市は総合戦略として「オープンシティ戦略」を掲げ、観光を含めた地域内外の多様な人・団体との交流によって町を活性化させる構想を進めている。その一環として、2019年に開催されるラグビー・ワールドカップを念頭に外国人の民泊受け入れを加速させていく方針だ。成否の鍵...
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東北復興新聞を支援
釜石・大槌地区プレ植樹祭in根浜-海岸林再生の集い-
東日本大震災から6年が過ぎ、沿岸地区の海岸の整備が進む中で、釜石・大槌地区では地元の住民の皆さんと行政はじめ関係機関があつまり、海岸林の再生・保全活動に向けて地域の話し合いが始まっています。 地域の大切なコミュニティの場である海岸林の再生保全活動をすすめ、この活動を県内に広く普及することを目的に、釜石・大槌地区プレ植樹祭in根浜-海岸林再生の集い-を開催いたします。 3月20日(月・春分の日)に宝...
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東北復興新聞を支援
3月25日(土)門脇の7年目を語る『いしのまき・記録映画づくりを応援する会』発足トークイベント開催のお知らせ
3月25日(土)門脇の7年目を語る『いしのまき・記録映画づくりを応援する会』発足トークイベント開催のお知らせあの日から6年が経ち、7年目を迎えました。今年の3月は11日に「写真」、18日に「音楽」、そして25日には「映画」に関するイベントを開催させて頂くことになりました。3月最後の土曜日、25日にお招きするのは、阪神・淡路...http://marche.reishinomaki.net/blog...
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Support Our Kids第7回海外ホームステイプログラム参加生徒募集
NPO次代の創造工房SupportOurKids実行委員会では継続した被災児童自立支援活動として、第7回となるホームステイプログラムを実施いたします。 今年は6月のフランスステイを皮切りに、アイルランド、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドの合計5カ国の海外ホームステイプログラムを予定しております。 現在、参加生徒募集を開始しております。 ひとりでも多くの東北の中高生の皆さまにこのチャンスが...
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東北復興新聞を支援
被災自治体へ送られた166人の外部人材の今
仙台の市街地を一望できる高層ビルの一室はその日、熱気に包まれていた。東北の被災自治体などに民間の人材を派遣・マッチングする「WORKFOR東北」(現・「WORKFORにっぽん」)。赴任者同士が親睦を深める集合研修の最終回が2月24日に開催され、互いを励まし、それぞれの地域での活躍を誓い合う光景が広がった。「WORKFOR東北」は、日本財団を主体とする現在のスキームでの運営を3月一杯で終える。行政と...
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東北復興新聞を支援
社内SNSが企業と東北をつなぐ
製薬大手の武田薬品工業が、東北での社員研修に力を入れている。主にがん治療薬を扱う日本オンコロジー事業部が昨年、2度にわたって福島県南相馬市小高区を中心に訪問。参加した社員の満足度は高く、他の部署に波及するなど社内で関心が広がっている。震災から6年を前にして「風化」が叫ばれる世間の風潮とは裏腹に、同社が東北に熱い視線を注ぎ続ける理由、そして社員の意欲を引き出す秘訣はどこにあるのだろうか。そこから見え...
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東日本大震災:薄れぬ記憶、戻らぬ故郷
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【企業がつなぐチカラ(45)】復興と未来への想いを椿の成長に寄せて。2月15日赤崎中学校で資生堂が椿の俳句集贈呈式
体育館でおこなわれた贈呈式 太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、椿の里作りを進めている大船渡市で、2月15日、ツバキの俳句集贈呈式が資生堂ジャパン㈱(東京都)による「椿の里プロジェクト」の一環として、市立赤崎中学校(横田一平校長、生徒77人)で行われた。 資生堂は商標が「花椿」であることがきっかけとなり、東日本大震災津波以降、椿を市の花としている大船渡市で活動を続けている。活動の始まりは平成...
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今年で震災から6年! 今も続く「復興の担い手」を生み・育む活動を応援できるチャリティーアイテムを3月6日(月)から限定販売
京都発のチャリティー専門ファッションブランド「JAMMIN」(ジャミン、京都府)は、若者が挑戦を続けるためのサポートを行う一般社団法人ワカツク(宮城県)と提携し、オリジナルデザインを製作。チャリティー付きのアイテムとして、3月6日(月)から3月12日(日)まで、JAMMINECサイト(http://jammin.co.jp)で1週間限定で販売します。 <本リリースのポイント> ①普通のファッション...
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東北復興新聞を支援
東日本大震災:障がいのある方のものづくり支援
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3月18日(土)『福島の病院にピアノと音楽を届けたい』チェロ四重奏コンサート開催のお知らせ
3月18日(土)『福島の病院にピアノと音楽を届けたい』チェロ四重奏コンサート開催のお知らせ福島の病院にピアノを届けたい、という活動を続けている石巻マルシェのある大森在住・三木さんが今年もチェロコンサートを開催して下さることになりました。三木さんは石巻マルシェのある大森在住で、なんと日本チェロ協会会員番号1番...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-cont...
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3月11日(土)『写真で伝える被災地』高校生×ジャーナリスト対談開催のお知らせ
3月11日(土)『写真で伝える被災地』高校生×ジャーナリスト対談開催のお知らせ小学5年生の時に被災、その9月から今に至るまで、これから長く生きる世代だからこそ「自分にできること」をと写真で被災地の今を伝える活動を続ける高校生がいます。震災からちょうど6年、今年の3月11日の石巻マルシェでは、現在...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/up...
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避難生活を乗り越えた女性たち〜“かーちゃん”の力で町を元気に!
NPO法人かーちゃんの力・プロジェクトふくしま 福島大学小規模自治体研究所が、避難生活をしている女性たちを支援するために立ち上げたプロジェクトです。あちこちに避難していた“かーちゃん”たちが力を合わせ、オリジナルの商品開発や、伝承料理を伝えるイベントなど、多彩な活動を行っています(写真:プロジェクトを率いた渡辺とみ子さん)。 震災後、ばらばらになってしまったかーちゃんたち 「“かーちゃん”たちの力...
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東北復興新聞を支援
2017 わかめ&牡蠣まつり!supported by 鵜の助
2017わかめ&牡蠣まつり!supportedby鵜の助毎年恒例となりました、一年でいまだけの旬もの!生・わ・か・め!今年もやってまいりました。わかめ祭り!今回は石巻十三浜の鵜の助様より漁師サトウ氏が海からワカメと牡蠣を引き揚げた足で石巻マルシェへ登場!蒸し牡蠣を...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2017/02/c8...
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ひと・地域・文化・産業をつなぎ、はぐぐむ ワイナリーづくり
株式会社仙台秋保醸造所 2015年12月仙台市秋保温泉郷の一角にオープンした秋保ワイナリー。約3ヘクタールの敷地内に、自社ブドウ農園と醸造所、熟成庫、カフェ等のスペースを備えており、連日多くのお客さまが訪れています。 自分ができることで復興の応援をしたい 宮城県は日本酒のイメージはありますが、ワインというとあまりピンとこないと思います。そんな宮城で初のワイナリーを立ち上げた毛利さんに話を伺いました...
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猫の譲渡会2月12日inねこフェス石神井公園パークロード
猫の譲渡会2月12日10-15時石神井のねこフェスにご招待されました! イベントねこフェスinパークロード石神井2017にて 場所・・西武線石神井公園西口~歩5分 練馬区石神井3-17-13商店街パークロードの「ふれあい広場」という建物です。  ぜひ、ご家族でいらして下さい! 問合せ070-6556-5611      
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2017年1月29日(日)ティーンズ・フェスタ・イン・めぐろ2016
2017年1月29日(日)目黒区民センター(東京都目黒区)におきまして「ティーンズ・フェスタ・イン・めぐろ2016」が開催されました。 今年もフェスタを運営する中学生・高校生スタッフが「若草リボン基金」のバッチ販売と募金活動を行ってくださり、40,082円のご支援を頂きました。 また、「八雲住区住民会議青少年育成部会」の方々より、模擬店での売り上げ全額19,400円のご寄付を頂きました。 ご協力い...
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1月21日猫の譲渡会♥武蔵小山にて
 2017年今年もどうぞ宜しくお願いいたします。旧年中は、全国のみなさまのご支援と応援に心から感謝申し上げます。誠にありがとうございました。初心を忘れず、これまでの経験を生かして保護活動を続けてまいります。今後とも、ご理解とご支援をお願い申し上げます。   本年初となります、にゃんこたちの譲渡会です。 明日、1月21日(土)13-18時場所・・トリミングサロンホンデホック様東急目黒線武蔵小山...
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音楽で町に活気を!石巻の未来を創るライブハウス
石巻ブルーレジスタンス 震災で甚大な被害を受けた石巻市。「子どもたちの未来のためにも、町をもっと盛り上げたい」という想いのもと、2012年に完成したライブハウスです。著名なアーティストが多数訪れる場所となっています。 地元・石巻を音楽で元気にしたい 震災で大きな被害を受けた石巻市。ライブハウス・石巻ブルーレジスタンスの店長を務める黒澤英明さんは石巻の出身で、高校のころまでバンド活動に明け暮れていま...
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アフガニスタン×宇和島:メッセージは海を越えて
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返却報告(2016/2/12・13・15・19)
武蔵野市民社協ボランティアセンター分室2/12(金)13(土)15(月)アルバム返却2/19(金)データ返却2回目の返却準備がほぼできました。梱包します。まずは4箱分をお送りすることにしました。送料を考えると一括でお送りするほうが効率的ですが、現地での受け入れ負担考えると望ましくありません。この時期、他の活動場からも戻ってきていることをお聞きしましたので、少しずつ返却していくことにしました。写真や...
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活動報告(2016/2/1・3・4・6・8)
2/1(月)3(水)4(木)6(土)8(月)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室整理が終わり分室に戻りました。2回目・3回目・4回目の返却準備を進めます。大半のアルバムを2月3月で返却することになります。2月1日2名、3日4名、4日2名、6日7名、8日2名で作業しました。1月末の整理でアルバムは返却番号順に整いました。まずは箱ごとに全てのアルバムが揃っているかどうかをチェックしました。データもこ...
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1杯のバケツが、まちの未来を変える
小さな町が生き残る術とはーー。宮城県南三陸町が、震災後の復興と発展を賭けて「バイオマス産業都市構想」に挑んでいる。同構想は国も積極的に後押ししており、全国の地方都市が名乗りを上げているが、いまだ目立った成果を上げられていない。南三陸町は震災後に変化した住民意識を背景に、一歩ずつステップを重ねている。 森・里・海・街の地域資源を有効活用 町内各所に置かれた水色の大きなバケツの中に、住民が分別した生ゴ...
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東北復興新聞を支援
いわきをオリーブの一大産地に。 オリーブ栽培北限の地での挑戦!
NPO法人いわきオリーブプロジェクト 松﨑康弘さんが2009年から研究を進めてきたオリーブ栽培プロジェクトを受け、2013年に発足。いわき市内45カ所に、12品種4,500本のオリーブの木を育てています。2015年にオリーブオイルの試験搾油に成功、2016年秋に製品化が実現する予定です。<いわきオリーブプロジェクトの理事長を務める松﨑康弘さん(左)と、オリーブ栽培を一手に担う舟生仁さん(右)> イ...
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東北復興新聞を支援
12月24日(土)クリスマスイブに石巻さかな女子部が牡蠣とムール貝を持ってやってくる!
12月24日(土)クリスマスイブに石巻さかな女子部が牡蠣とムール貝を持ってやってくる!石巻の魚の味を全国に紹介すべく石巻の魚食文化を日々研究している『石巻さかな女子部』が石巻マルシェにやってきます!石巻マルシェにやってくるのは塩坂さんと天野さん!塩坂さんは『東北☆家族』、天野さんは『日和キッチン』を立...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content...
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“山の津波”で東日本大震災を超える被害
岩手県岩泉町北部にある安家(あっか)地区。600人ほどが暮らす小集落に10月末、入った。きれいに色づき始めた紅葉の景色とは裏腹に、眼下には無残な光景が広がる。ガレキの山、寸断された道路、1階部分が土砂の流入で射抜かれ、かろうじて建っているような家屋――。改めて、自然災害の恐ろしさを見せつけられた思いだ。 台風10号が東北各地に甚大な被害をもたらしてから、まもなく4カ月。岩泉町などでは今も、避難住民...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2016/1/31)
1/31(日)中町集会所1ヶ月ぶりのコミセンです。年が明けてからは初めてでした。中町集会所にて9名の方にご参加いただきました。分室から完成したポケットアルバムを運んできました。整理を始めます。ひと通り開封し準備しました。開始前のミーティングです。作業上の管理番号(K-0000)から、実際の返却で用いる釜石管理番号(00-0000-0000)に並び変えます。作業中は間違いを避けるために桁数の少ない番...
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活動報告(2016/1/27・28・30)
1/27(水)28(木)30(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室1回目の返却(大判写真・フエルアルバム)が終わりました。2回目以降の返却に向けて準備を進めます。次はポケットアルバムでした。1月27日3名、28日4名、30日5名の方にご参加いただきました。ポケットアルバムは沢山あります。全体の8割くらいはポケットアルバムだったと思います。アルバム化とデータ化はほぼ終わっています。後は確認する...
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今年最後の東日本大震災復興イベント-ビジネスで切り拓く、復興支援の未来-
福島求人支援チーム(運営元:株式会社ビズリーチ)は「福島復興UIターンセミナー」を12月14日(水)19:00~21:00@東京駅に開催します。 都内避難者のアンケートでは、26%もの方が「地元に戻りたい」と応える一方で、「就職が不安」という声があることがわかりました。 そこで、東京の避難者の方々や東北復興に携わりたい方々約50名に向けて、福島県被災12市町村で事業を営んでいた社長やRCF代表理事...
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東北復興新聞を支援
返却報告(2016/1/25・2/1)
1/25(月)アルバム返却武蔵野市民社協ボランティアセンター分室2/1(月)データ返却いよいよ1回目の返却です。4名の方にご参加いただき発送作業をしました。準備は週末にほぼ出来ていました。検品と梱包を済ませたら発送です。午前中の内に宅配便の集荷をお願いしました。A4サイズの中判の写真です。集合写真が多くあります。梱包した箱にはラベルを付けて内容を記すことにしました。B4以上の大判写真です。全ての袋...
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活動報告(2016/1/22・23)
1/22(金)23(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室1月後半の分室作業です。1回目の返却に向けて準備を進めます。1月22日6名、23日2名の方にそれぞれご参加いただきました。最初の返却で予定していたものは、大判写真とフエルアルバムです。発送前の最終チェックを行いました。リストと照らし合わせ箱の中身をチェックします。A4に入る中判サイズの写真は早々にチェックが済みました。それぞれには折れ曲...
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避難指示解除後のふるさと再生へ、新しい生業を創り出す
東京電力福島第一原発事故から5年半以上が経ち、避難指示が解除された福島県の各市町村で、住民たちが新しい生業創出のために動き始めた。解決を待つ課題は少なくないが、そこには確かな希望もある。11月5〜6日に開催された体験プログラム「ふくしま“みち”さがしツアー」に同行し、南相馬市小高区や田村市都路町に住む人々の取り組みを取材した。 持続可能な発電と農業を目指すビジネスモデル この体験プログラムは、環境...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2016/1/8・9・16・20)
1/8(金)9(土)16(土)20(水)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室1月に入りました。分室の作業が続きます。分室での作業は3ヶ月目に入りました。この頃は数日に1回は作業日で、通勤のように分室へ通い詰める日々が続きました。朝一に社協さん本部へ伺い、そこから分室に向かいます。武蔵野市民社協さん本部です。こちらが分室になります。正式には「武蔵野市民社会福祉協議会ボランティアセンター武蔵野分室」...
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全国と被災地をつなぐマラソンの補給食とは? 『ランメシ!東北風土(Tohoku FOOD)』公募が11/30より開始
「さくらんぼを食べながら走る」、「スイーツを食べながら走る」など、食べながら走るファンランイベントが全国各地で開催され人気を集めている。 そのパイオニアといえば30年以上の歴史を持つフランスの『メドックマラソン』だ。メドックマラソンはフランスのメドック地方でぶどうの収穫直前の9月に毎年開催されている。約8000名の仮装したランナーがメドックワインや、オイスター、チーズや生ハムなどを食べながら、シャ...
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活動報告(2015/12/27)
12/27(日)中央コミュニティーセンター年内最後の活動日でした。中央コミセンにて10名の方にご参加いただきました。一年の締めくくりでもありましたので、午前中は作業中心、午後からは大掃除をする予定でした。前日スキャニングしたアルバムの再洗浄を行いました。ラミネートパウチのアルバムで、中に入った水により内側がかなり浸食していました。今後の劣化進行も予測できましたので、腐食した紙の部分は可能な限り取り...
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活動報告(2015/12/18・19・21・26)
12/18(金)19(土)21(月)26(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室12月後半の分室です。確認・修正作業を続けます。18日〜21日までは4日連続の作業日でした。20日がコミセンで、それ以外は分室です。ポケットアルバムの最終確認を進めていました。18日2名、19日5名、21日2名、26日3名の方にご参加いただいています。2階の3部屋を使い、完成アルバムの総合チェックを進めます。アルバ...
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活動報告(2015/12/13・20)
12/13(日)吉祥寺南町コミュニティーセンター3週間ぶりのコミセン作業です。ここから3週間は連続開催です。吉祥寺南町コミセンにて7名の方にご参加いただきました。荷物はこの日の作業に必要なものだけを持ってきました。一時期に比べると運搬の負担は大幅に減りました。南町コミセンさんで作業するのはこれが最後です。以降は分室と近場のコミセンだけでまとめることになります。ポケットアルバム+大判写真という組みア...
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12月24日(土)石巻の人気イタリアンレストラン『オスピタリタ・ダ・オリーノ』クリスマスディナー
12月24日(土)石巻の人気イタリアンレストラン『オスピタリタ・ダ・オリーノ』クリスマスディナー『すべて石巻の食材で贈る、愛と感謝のアメイジング・イブ』 クリスマスイブの石巻マルシェに・・・石巻の人気イタリアンレストラン『オスピタリタ・ダ・オリーノ』さんが、石巻の豊かな食材をひっさげてやってきます!...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-con...
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12月3日(土)「光の箱」ワークショップ開催のお知らせ
12月3日(土)「光の箱」ワークショップ開催のお知らせ今年もやります「光の箱」ワークショップ!光にかざすと様々に模様が変化する不思議な”光の箱”。光をミラーフィルムに乱反射させ、トレーシングペーパーに投影する「光の箱」は、子どもはもちろん大人も魅了してしまうほど美しい夢の...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/0...
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12月5日(土)「光の箱」ワークショップレポート
12月5日(土)「光の箱」ワークショップレポート今年も光の箱イベントに参加してきました!1年ぶりということで去年の反省点を全部改善しようと意気込んでの参加でした!去年はとにかく多くの模様を詰めていったため、自分の箱だとすぐに分かるデザインにできず実際の光の箱を見に...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/01/DS...
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活動報告(2015/12/5・7・11)
12/5(土)7(月)11(金)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室12月上旬の分室作業です。完成済みアルバムの調整を続けます。12月5日/7名、7日/4名、11日/6名の方にそれぞれご参加いただきました。2階和室にアルバム箱を広げ、隣の2部屋で作業をしました。金曜土曜日は参加された方も多かったので作業の幅を広げました。10月以降のコミセンで仕上がったアルバムをこちらへ持ってきました。枚数が多い...
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復興支援はいかにブランディングへつながったのか
世界最大手の化粧品グループである日本ロレアル(東京)が、震災直後に宮城県石巻市で開始した支援活動に今も熱心に取り組んでいる。活動はコミュニティカフェ「HANA荘」の運営に始まり、現在は女性起業家支援へとフェーズに合わせて内容を変えている。震災から5年半が過ぎた今、企業の支援活動を巡っては現場レベルで継続に情熱を注ぐ社員が数多くいる一方、予算の確保を筆頭に広く社内の理解を得ることが難しくなってきてい...
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活動報告(2015/11/26・28)
11/26(木)28(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室11月後半のボランティアセンター分室です。アルバムの最終調整を続けます。26日/3名、28日/6名の方にご参加いただきました。引き続きインデックスカードへ情報を記入する作業を進めました。事前に作成したリストより手掛かり情報を転記していきます。第1優先する情報はあらかじめマーキングしてあり、そのような情報は他より大きく記していきます。順...
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11月26日(土)一晩だけ帰ってきた!石巻マルシェ酒場
11月26日(土)一晩だけ帰ってきた!石巻マルシェ酒場9月に開催し、大好評だった『石巻マルシェ酒場』が、石巻マルシェ開設5周年イベントとして一晩だけ帰ってきます!今回の酒場は5年間の感謝を込めて採算度外視、3000円で食べ放題飲み放題!18時から21時半までお好きなお時...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/11...
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11月26日(土)石巻マルシェ開設5周年感謝まつり
11月26日(土)石巻マルシェ開設5周年感謝まつり石巻マルシェは11月26日で開設5周年を迎えます。今年の11月26日は5年前と同じ土曜日になりました。2011年の11月26日より毎週土曜日、おおよそ240営業日、ボランティアで運営してきました。震災から5年が経過...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/11/15...
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ママと子どもを応援する「ママこども食堂」を作りたい!
特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク(通称:やっぺす) 「やっぺす」は石巻地方の方言で、「一緒にやりましょう」という意味。石巻の住民自らが地域を盛り上げていく「自立支援」の取り組みを行っています。中でも、ママカフェ「Cafébutterfly」では、ママが講師になるイベントやサロンを開催。ママが自分の可能性を見出して羽ばたけるよう、「バタフライ」と名付けました。 親子を孤独から救う「ママこど...
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活動報告(2015/11/4・6・13・18・20)
11/4(水)6(金)13(金)18(水)20(金)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室11/20までのボランティアセンター分室です。平日参加できる方を中心に、完成済みアルバムの調整を進めていました。4日/5名、6日/4名、13日/7名、18日/5名、20日/5名の方にそれぞれご参加いただいています。主に進めていたことの1つはアルバムに手掛かり情報を記す作業です。実際の返却に直結するとても重要な...
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人と農家をつなぎたい--いわきで“五感を耕す”ワンダーファーム
株式会社ワンダーファーム トマト農家を営んでいた元木寛さんが、「農業をもっと身近なものにしたい」と2013年に設立。地元食材を使ったビュッフェレストランや、特産品が並ぶ直売所、トマト農園、加工工場を併設し、毎日多くの人でにぎわっています。 農家をもっと身近な存在に ワンダーファームのコンセプトは、「五感を耕す。食と農の体験ファーム。」 広大な敷地には地元野菜をふんだんに使ったビュッフェレストランや...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2015/11/22)
11/22(日)中央コミュニティーセンター日曜日の中央コミセン、3階第1会議室です。大判写真をまとめます。ベテランの皆様12名の方にご参加いただきました。大判写真は前週までに半分程まとめていました。データチェックは一通り済んでいます。この日中に完成の予定です。1冊1冊を確認し返却袋へ入れてゆきます。サイズはA5サイズ、A4サイズとそれ以上はA3サイズの袋に入れていました。中間サイズがまちまちにあり...
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11月24日(木)世界で一番面白いチャレンジャー増殖計画@表参道へ出張
11月24日(木)世界で一番面白いチャレンジャー増殖計画@表参道へ出張復興バー@表参道追加開催企画!11月24日(木)世界で一番面白いチャレンジャー増殖計画に石巻マルシェが料理&物産販売で出張します! 思わず石巻に移住したくなっちゃう?!この日のためだけの石巻ぎっしりB...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/20...
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活動報告(2015/11/15)
11/15(日)中町集会所翌日曜日の中町集会所です。アルバム作成・大判写真の作業を詰めます。リピーターの皆さん13名の方にご参加いただきました。この間にも平日の作業は続いていました。分室ではL版アルバムを中心に準備を進めていました。コミセンでは大判写真を主にまとめます。大判写真の洗浄・スキャニングは一通り済んでいました。返却に向けての最後のまとめ作業になります。当方でお預かりしていた大判写真は、A...
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活動報告(2015/11/1・8)
11/1(日)西久保コミュニティーセンター休日は西久保コミセンさんでした。分室とは別の流れです。14名の皆さんにご参加いただきました。分室が調整が主体であるのに対して、コミセンでは作業を前進させます。先週より始めていたアルバム作りを続けました。1つのアルバムですが非常にたくさんの写真があります。あらかじめ作っていたリストに合わせ写真を整えました。午後には一通り整いアルバム作りを始めます。他のアルバ...
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本日ワンコ譲渡会♥井の頭公園野外ステージ
本日、13-17時井の頭公園野外ステージにて  誠にかわいいワンコの譲渡会を開催します ぜひ、ご家族で遊びに来て下さいね 行き方・・JR吉祥寺駅徒歩5分丸井とスーツ館の間の道を直進し公園内すぐ左です。         活動支援金のお願い      当シェルターでは、瀕死の動物たちの緊急保護に対応しておりすべて治療・手術などで完治、安定しています。自費とご寄付で医療費を最優先に大切...
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2016年11月16日
若草リボン基金の記事が11月16日付の岩手日報朝刊に掲載されました。画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。※岩手日報2016年11月16日付朝刊※この記事・写真は岩手日報社の許諾を得て転載しています。 
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平成28年11月14日(月)岩泉町立安家小・中学校へ図書と防寒着を贈呈しました。
平成28年11月14日(月)、「平成28年台風第10号」により大きな被害を受けた岩泉町立安家小・中学校へ当基金理事長が訪問し、全児童・生徒に対し防寒着と図鑑30冊を贈呈致しました。 支援の内容については、事前に学校側へヒアリングをして要望いただいていたもので、全児童・生徒に対しヒートテックを、また自宅が流出した児童・生徒に対しダウンジャケットと手袋を贈呈致しました。また、安家地区の住民の...
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気仙沼市民から見たDMOの現在地
「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元の受け止め方は冷静だ。DMOは地方創生の起爆剤として政府も声高に叫んでいるが、その姿ははっきり定まっていないのが実情だ。言葉や理念だけが一人歩きしてはいないだろうか。地元住民の目線でDMOの実態に迫っ...
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東北復興新聞を支援
気仙沼市民から見たDMOの現在地
「水産都市をDMOで観光都市へ」「チームで創る観光都市」。宮城県気仙沼市が震災復興の柱に据えて取り組む観光戦略がメディアで大きく取り上げられ、全国から注目を集めている。しかし、周囲の喧騒とは裏腹に地元の受け止め方は冷静だ。DMOは地方創生の起爆剤として政府も声高に叫んでいるが、その姿ははっきり定まっていないのが実情だ。言葉や理念だけが一人歩きしてはいないだろうか。地元住民の目線でDMOの実態に迫っ...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2015/10/22・23・29・30)
10/22(木)23(金)29(木)30(金)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室平日の社協さん分室における作業です。10月後半をまとめて記します。公募はせず平日に参加できる方を中心に作業を進めていました。22日3名、23日5名、29日3名、30日4名の方にご参加いただいています。イレギュラーな確認事項を1つ1つをクリアしていく作業が中心です。手掛かり情報と写真の照合を詰めます。手掛かり情報の加...
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活動報告(2015/10/17・18)
10/17(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室社協さん分室です。完成アルバムの最終調整を始めました。返却に至るまで続きます。ここからの活動は平日は分室、休日はコミセンの2手に分かれて進めることになり、次第に分室での活動が中心になっていきます。分室での作業は社協さんのご厚意のもと実現したものです。この集中作業がなければ返却ははるかに遅れていたと思います。本当に心より感謝申し上げたいと思います...
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活動報告(2015/10/10・11・12)
10/10(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室10月の3連休も連続開催でした。土曜日は社協さん分室です。この日は7名の方にご参加いただきました。引き続きアルバムとデータの照合チェックを進めました。この日は新たに作成するアルバムもありました。数人で静かに作業を進めます。サムネイルを見ながら並び替えとアルバム作りを同時並行で進めます。アルバム作りの件数は以前より減っていたので、パソコンを見なが...
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活動報告(2015/10/3・4)
10/3(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室社協さんの分室をお借りしました。少人数の際は落ち着いて作業ができます。調整作業では時々利用していました。武蔵野市民社協さんのご厚意でお借りしています。この日は9名の方にご参加いただきました。アルバムとデータのチェック作業を続けます。地味な作業ですが閲覧ベースを作る上では重要なところです。同時に写真のチェックも行います。問題があったアルバムはスキャ...
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活動報告(2015/9/27)
9/27(日)御殿山コミュニティーセンター4日連続のシルバーウイークから1週間経っていませんが、すぐにまた活動日でした。いち早く返却することを目標に、この頃は集中的に作業していました。参加していただいた皆さんが素晴らしかったと思います。常に意識にあったことは、お待たせしている方々がいるということです。予定では年内より返却を始め、年度変わりまでに終わらせたいとこの頃は思っていました(実際は若干後押し...
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「30年後、みなさんの会社はありますか」
東北では震災後、地域課題を解決する様々なプロジェクトが立ち上がり、それを主導するリーダーが数多く誕生している。そのノウハウやリーダーシップを学ぼうと、全国の企業が社員研修のフィールドとして東北を訪れる機会が後を絶たない。人口減少や産業の衰退が震災で加速した「課題先進地」といわれるこの地に、なぜ企業は熱い視線を向けるのか。オフィス家具などを製造・販売する岡村製作所(本社=横浜市)が次世代のリーダー候...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2015/9/21・22)
9/21(月・祝)吉祥寺西コミュニティーセンター連休3日目です。この日は吉祥寺西コミセンにて12名の方にご参加いただきました。引き続きアルバム/データチェックです。しばらくチェック作業は続きます。時が経った段階で大切だと考えたことは、すぐに返却運営に繋げられるということだと思いました。不整合がないように、これが最終段階のつもりで整えました。整合性を重視したのは、データ閲覧/アルバム閲覧双方に対応す...
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活動報告(2015/9/19・20)
9/19(土)武蔵野市民社協ボランティアセンター分室4日連続でやることになりました。1日目です。9月の連休は最近ではシルバーウイークと言われるようになりました。この4日間は集中して作業を進めようということでセッティングしていました。久しぶりに社協さんの一軒家で作業します。14名の方にご参加いただきました。朝はまだ少人数です。リピート参加していただいている方は自由参加ということでやっていました。当日...
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返却報告(2015/9/9)
9/9(水)返却報告陸前高田:デジぐま最終返却釜石:盛岡返却会分返却東京は雨です。台風17号・18号に挟まれ不安定な状態が続いていました。コミセンでの活動も大詰めの状態でしたが、一方で返却準備も進めていました。1つはデジぐまです。陸前高田への返却に向けて、8月後半よりデータの集約を進めていました。プリント写真は8/16のROCKCORPSで整理ができました。9月第1週目までにデータも整い、ようやく...
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活動報告(2015/9/6・13)
9/6(日)中央コミセンこの日から手掛かり情報の抽出を始めます。写真に写っている持ち主の方に繋がる手掛かりを抜き出す作業です。返却のための検索ベースに活かします。アルバムの表紙にも記すことになります。中央コミセンにて14名の方にご参加いただきました。開始前は綿密に打ち合わせをしました。手探りながら始めます。活動としてはこれまでもやってきましたが、釜石の写真では初めてです。作業の中でずっと写真を見て...
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子どもの「生きづらさ」を包摂する地域社会とは
東京電力福島第一原子力発電所の事故から5年経った2016年4月現在、避難生活を送る子どもは福島県内外で2万人を超える。1999年9月の設立から17年以上にわたって福島の子どもたちの育ちと学びを支援してきたNPO法人ビーンズふくしま(福島市)は、震災から半年後に「うつくしまふくしま子ども未来応援プロジェクト」を立ち上げ、仮設住宅等で避難難生活を送る子どもたち延べ250人以上の学習支援を続けている。福...
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東北復興新聞を支援
活動報告(2015/8/30)
8/30(日)吉祥寺西コミセン西コミセンの2階和室です。15名の方にご参加いただきました。アルバムを整理します。この時点で仕上がっているアルバムを全て持参しました。箱の中の写真アルバムは完成した順に入っています。それを管理番号順に並び変えて、次の作業(手掛かり情報の抽出)に備えます。同様の作業は3月にも行いました(3/1)。この時は洗浄済写真をアルバムにするための整理でした。今回はアルバムを整理し...
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活動報告(2015/8/23)
8/23(日)中央コミセン通常の流れに戻りました。中央コミセン3階会議室です。ROCKCORPSでは主に1日完結のまとまった作業をしていました。すべてではありませんが、予定していたことの8割くらいはできたのではないかと思います。コミセンに戻ってまたアルバム作りを続けます。この日は初めての方1名を含む14名の方にご参加いただきました。アルバム作成は終盤です。先が見えてきた気がしました。アルバムが終わ...
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活動報告(2015/8/16)ROCKCORPS
8/16(日)ROCKCORPS第2回目午前の部ROCKCORPS2015年2回目です。告知のタイミングが遅れてしまったこともあり、定員割れでこの日を向かえました。実質10日間の募集期間でしたが、それでも応募してくださった方はしっかりいらっしゃいました。参加してくださった皆さん、ありがとうございます!助かりました。かなりの定員割れがある状態でしたが、それでも予定していた作業はたくさんあったので、こ...
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活動報告(2015/8/9)
8/9(日)中町集会所前週に引き続き非常に沢山の方にご参加いただきました。Yahoo!ボランティアはじめ、ポータルサイトをご覧になり参加された方が多かったです。初めての方9名を含む28名の方にご参加いただきました。この日の3日前に急遽2回目のROCKCORPS開催日(8/16)が決まり募集開始になりました。諸々あり決定が遅れていたのですが、それに続くまとめ作業もする予定で、多くの方のご参加を募って...
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活動報告(2015/8/2)
8/2(日)吉祥寺南町コミセン先月と同様、1階けやきをお借りしました。大勢の参加者さんで部屋はいっぱいです。通常のアルバム作成に加え、少し枚数の多い大きなアルバムを作る予定で、ポータルサイトに募集を出していました。初めての方5名を含む21名の方にご参加いただきました。初参加の方は夏休み中ということもあり学生さんが多かったと思います。ポータルサイトを見て来てくださった方が多いです。初めて活動に参加す...
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支援内容の決定について
2016年8月30日に岩手県に上陸した「平成28年台風第10号」(被害の詳細はこちら)により、大きな被害を受けた地区へ被災状況の確認を行い、中でも被害の大きかった岩泉町立安家小中学校へ支援することを決定致しました。(安家小中学校被害状況:全校児童・生徒18名中、自宅が被災した児童・生徒→11名(内、自宅流出→2名)、平成28年10月24日現在、自宅以外から登校している児童・生徒...
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活動報告(2015/7/12・19)
7/12(日)吉祥寺西コミセン吉祥寺西コミセンさんの2階和室はとても広いです。部屋全体を使ってのびのびと作業ができます。集中力を必要とする整理作業などによく利用させていただいていました。この日も1日アルバム集中作業日です。初参加の方3名を含む18名の方にご参加いただきました。朝のミーティングは一時期と違いスピーディーです。準備を進めながら個別に役割を決めてゆきます。この日のポイントを確認をしたらす...
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活動報告(2015/7/5)
2015/7/5(日)吉祥寺南町コミセン南町コミセンさんは遠いです。遠くてもあえて南町でやっていました。とても好意的に受け入れていただき、いつも気持ちよく作業することができました。広報面でもたくさんサポートを頂いています。一緒にイベントをやった日もありました。運搬には1時間近くかかります。カーゴを安全に運ぶために、人通りの少ない裏道を経由して向かいます。この日は空模様が芳しくなく、カーゴの養生を万...
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活動報告(2015/6/28)
2015/6/28(日)吉祥寺西コミセン分館よく利用していた吉祥寺西コミセンさんは少し離れたところに分館があります。平屋建てのとても広い部屋です。一軒貸し切りで集中して作業することができました。この日はいつもと違い、午後からのスタートでした。あらかじめ「ロ」の字型にデスクが配置してあります。変えてしまうと帰り際が大変なので、なるべく崩さず囲むような形で作業に入りました。リピーターさん15名の方にご...
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活動報告(2015/6/21)
2015/6/21(日)中町集会所久しぶりに活動報告を更新します。既に返却が終了していますので回顧録のような形になりますが、順を追って経緯を報告いたします。この時期は昨年のROCKCORPSの合間。アルバム作りを主に進めていた頃です。中町集会所の大広間にて。14人の方が参加しました。この日は全員がリピート参加の方です。皆さん作業をよく理解されていてとても助かりました。スーパーから分けていただいた「...
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写真返却のお知らせ + 活動報告更新
長らくブログの更新をしていませんでした。Twitterで簡単な進行をお伝えしていましたが、作業を優先するためにブログはしばらくお休みしていました。ある程度落ち着いてきたらと考えていたところ、最後の更新からは1年以上経ってしまいました。すみません。その間に数十日間の活動があり、アルバム/データ化を終え、今年(2016年)8月までにお預かりしていた写真を全て返却いたしました。作業としては一段落ついたと...
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いわき発!元祖カマコンを超えた熱きプレゼン
福島県いわき市にあるNPO法人TATAKIAGEJapanが主催する「浜魂(ハマコン)」。浜通りを活性化させたいとアクションを起こす人を応援する全員参加型のプレゼンとブレストを行うイベントで、登場するプレゼンターの企画を参加者が自分事として一緒に考え、時には共に行動しながら地域の課題を解決するというものだ。神奈川県鎌倉市で始まった「カマコンバレー」(通称カマコン)を参考に「ハマコン」と名付けた。2...
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東北復興新聞を支援
みやぎ地域復興ミーティング コミュニティ再生の姿とその担い手たち
東日本大震災から5年余りが経過し、被災地域では、仮設住宅からの移転が進みコミュニティ再生への道のりを模索しています。そのような状況の中、宮城県内の各地域で、自治会・まちづくり協議会・各支援団体が相互に連携をとり、助成制度などを活用しながら、コミュニティの再生を支える取組が徐々に進められています。本ミーティングでは、それらの取組を共有し、コミュニティ再生に向けたヒントを学びます。 〇日時:2016年...
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東北復興新聞を支援
NECネッツエスアイ様より寄付金を頂戴いたしました。
日時:平成28年10月17日(月) 場所:NECネッツエスアイ株式会社飯田橋本社(東京都) 平成28年台風10号で被災した子どもたちへの支援金として図書カード108,500円及びQUOカード55,500円の寄付金を頂戴致しました。 頂きました温かいご支援の使い道は、只今、平成28年台風10号で甚大な被害を受けた岩手県岩泉地区の小中学校と協議中です。支援内容が決まりましたら、こちらのホームページ上で...
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平成28年10月16日(日)慶應連合三田会大会にて、「平成28年台風10号」被災児童・生徒支援の為、バッチの販売を行いました。
「2016年慶應連合三田会大会」において、バッチ販売を行いました。当日は、「慶應・南三陸プロジェクト」の学生さん達にお手伝い頂き、当基金理事長がブース前に立ってご来場の皆様にご協力を呼びかけました。お陰様で24,500円のご支援を頂きました。ご協力頂きました皆様に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。なお、只今、平成28年台風10号で大きな被災を受けた岩泉地区の小中学校と支援の内容...
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オリジナル生地がかわいい 南三陸の手しごと工房
南三陸ミシン工房 東日本大震災で被災した女性たちを支援する「ミシンでお仕事プロジェクト」から生まれた団体。2011年にプロジェクトをスタートさせ、2013年春にNPO法人化した。南三陸町を中心に、石巻市、一関市などに住む女性たちが参加。オリジナル商品の製造・販売のほか、アパレル企業などの仕事も請け負っている。 まるで別荘のようなアトリエを訪問 緑に囲まれた通りにぽつんと建つ、ななめに傾いた屋根が特...
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東北復興新聞を支援
22日(土)にゃんにゃんの譲渡会です!
猫の譲渡会のお知らせです。 22日(土)は「にゃんにゃん」という事で猫の譲渡会を開催いたします。 時間・・・22日(土)13時~18時 場所・・・東京都三鷹市下連雀3-1-25ペットサロンCOREさんにてJR三鷹駅から風の散歩道へ歩5分 駐車場は近隣のコインパーキングをご利用ください。ぜひ、ご家族でいらして下さい。 活動支援金のお願い       当シェルターでは、瀕死の動物た...
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住民ゼロからの再出発、1000人の「生きる」意志と選択とは
福島第一原発周辺の市町村で避難指示の解除が続いており、来年3月に向けてその動きはさらに加速していく見通しだ。7月12日に解除された福島県南相馬市。市の推計では、対象地域に再び居住する住民の数はこれまでに1000人超に達し、登録数に占める割合は10%を超えた。先行して指示が解除された市町村よりも高い割合だ。再生に向けて強い思いを抱き奮闘する住民らの声から、まちの未来を考えた。 帰還率10%超、生活イ...
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東北復興新聞を支援
大船渡をワイナリーの町に!
株式会社スリーピークス ぶどう畑とりんご園を所有し、ワインやシードルなどの酒類の販売を中心に、りんごの加工商品の開発・販売を行う。2013年からスリーピークスワイナリーとして活動。2016年3月に株式会社を設立した。(写真右:代表の及川武宏さん/左:及川和子さん) 子どものころに食べていたりんごの木を残したかった 茜、陸奥(むつ)、さんさ、世界一……。これらが何を意味するか分かりますか? 実は、す...
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東北復興新聞を支援
田野畑村を盛り上げたい!住民全員で作る“体験型”観光
NPO法人体験村・たのはたネットワーク 住民がインストラクターとなる観光プログラムを提供しています。漁師が船頭となって海を楽しむ「サッパ船アドベンチャーズ」や、震災の記憶を語り継ぐ「たのはた大津波語り部」が人気です。住民と観光客が交流し、体験型観光による地域活性化を目指しています。 通過ではなく、“滞在”してほしい サッパ船からは岩礁を間近で見ることができ、自然の雄大さを肌で感じます。 岩手県北部...
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東北復興新聞を支援
三陸復興への希望を込めて開発 魚のおいしさ “そのまんま”の一夜干し
有限会社北三陸天然市場 岩手県久慈市に店舗を構え、北三陸・久慈の海産物を中心に販売を行っています。商品開発に力を入れており、地元の特産物を生かしたオリジナル商品が話題になっています。商品はネットショップでも購入することができます
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東北復興新聞を支援
「東日本大震災復興支援シンポジウム~司法書士の取り組み これまでの5年とこれから~」を仙台で開催
日本司法書士会連合会(所在地:東京都新宿区、会長:三河尻和夫)は、東日本大震災からの5年間を振り返って、被災現場での取り組みを検証し、あらためて問題点を捉え、今後の復興事業へのさらなる取り組みのためのキックオフとなるシンポジウム「東日本大震災復興支援シンポジウム~司法書士の取り組みこれまでの5年とこれから~」を2016年11月12日(土)に開催いたします。 また、シンポジウム開催翌日11月13日(...
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東北復興新聞を支援
宮城県唯一のフルマラソン『東北風土マラソン&フェスティバル 2017』開催決定
ランナー枠6000名に拡大し10月11日よりエントリー開始 東北の魅力を世界へ発信!活動人口増加と産業振興に寄与 宮城県唯一のフルマラソン『東北風土マラソン&フェスティバル2017』のランナーとボランティアの募集が2016年10月11日より開始する。本イベントは、2014年から毎年春に宮城県登米市で開催している復興イベントで、来年が4度目となる。年々参加者は増えており、2016年4月の2日間でラン...
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東北復興新聞を支援
平成28年10月16日(日)慶應連合三田会大会にて、「平成28年台風10号」被災児童・生徒支援の為、バッチの販売を行います。
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス記念館・高校前エリア時間:10:30~2016年慶應連合三田会大会において、上記の内容でバッチ販売を行います。バッチの売上の全てを、「平成28年台風10号」が上陸し大きな被害を受けた岩手県岩泉町及び久慈市等の子ども達(幼児~大学生)に、ニーズに基づいた学習用品を中心とする物品に変え贈ります。(支援のご報告は、こちらのホームページでさせて頂きます。)ぜひ、皆様の温かい...
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福島県の醤油醸造「山形屋商店」が全国醤油品評会で3度目の農林水産大臣賞を受賞
2016年9月30日(金)に開催された、平成28年度「醤油の日の集い」において「第44回全国醤油品評会」(主催:日本醤油協会、後援:農林水産省)の表彰式が東京・ロイヤルパークホテルにて開催され、合資会社山形屋商店(本社:福島県相馬市)のこいくちしょうゆ「ヤマブン本醸造特選醤油」が最高賞に当たる「農林水産大臣賞」受賞致しましたのでご報告させていただきます。 「ヤマブン本醸造特選醤油」は山形屋伝統の...
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東北復興新聞を支援
『“いのち”をつなぐ みんなの防災』のお知らせ
㈱建設技術研究所国土文化研究所は、研究開発や地域社会貢献活動を担っておりますが、その活動の一環として、2008年より、広く一般の方を対象としたオープンセミナーを開催し、これまでの頼るべき価値観が揺らぐ現代社会で、自分らしく、日本らしく暮らしていくための「眼力(めぢから)」を養うための機会を提供してまいりました。 今回のセミナーでは、東日本大震災などで、震災の教訓と復興への思いを未来に伝承することを...
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東北復興新聞を支援
熊本地震から半年~これまでの活動と被災地の課題
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東芝、東北電、岩谷産業32年までに供給へ 県内の水素拠点計画[福島民報]
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東北復興新聞を支援
RJAVが今夜NHK放送!23時46分~
♥【RJAVが今夜NHK放送決定!23時46分~】NHK「投稿D画」で追加放送が決定です!本日25日23時46分~56分の放送です。壮絶な経験をした子たちを里親制度で家族へ迎えませんか? ♥「RJAV保護猫里親募集の動画」です。拡散のほどお願い致します。tel.070-6556-5611動画のご質問はお気軽に!お見合できます。 【皆さまへお願い】ペットとして保護犬猫をご家庭で受け入...
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ブログ追加しました・・・震災後2年間、学習支援に通った牡鹿を訪ねる
牡鹿半島の海岸沿いは地震による地盤沈下が起こり、震災直後は、風の強い日に車が波をかぶるほどでした。現在は土嚢が積まれています。 歩くと砂が音を立てることで有名だった十八鳴(くぐなり)浜も、現在は沈下によりすっかり砂浜がなくなってしまいました。これから防潮堤を築くための工事が行われるところです。過去の風景の面影が消えてしまうのは寂しいような気もします。 続きはこちらから・・・https://ka...
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支援プロジェクト一覧(公式ホームページ)ふんばろうサポータークラブ
2016年台風10号 岩泉町災害義援金 ご協力をお願いいたします
2016年8月30日夜、岩手県沿岸部に上陸した台風10号は、岩泉町にとても大きな被害を及ぼしました。岩泉町に限って言えば、2011年の東日本大震災をはるかに超える規模です。 多くの人々の必死の努力により孤立した地区は解消されつつありますが、少なくない人が家を失い、また家は残っても泥水が入り、流木などで破壊され、未だ不自由を強いられている方も多くいます。河口に近いところでは、東日本大震災から立ち直り...
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東北復興新聞を支援
本日夜9時30分~NHKでRJAV再放送「投稿DO画」
追記:以下を投稿しましたが、広島カープ優勝のため、番組が飛びました事を お詫びいたします。放送は9月25日23時46分からとなりました。 本日再放送決定!NHK「投稿DO画」 今夜9時30分~NHK再放送です本日、NHKにRJAVの保護ワンにゃんたちが出演します 本日、10日(木)21時30分~NHK「ワンニャン投稿DO画」でRJAVのワンにゃんたちの 様子が放送されます野球...
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【企業がつなぐチカラ】アルビオン:「東北ふるさと市場プログラム」開催レポート。久慈の高校生が東京での販売イベントに挑戦
「東北の物産展です、ご試食いかがですかー?」 7月29日東京駅丸の内地下街の行幸通り(青空市場)と銀座のアルビオン本社の2ヶ所で、高校生による「東北ふるさと市場」が開催された。 参加した高校生は岩手・宮城・福島の各県から総勢15名。岩手からは久慈東高校の4名が参加した。販売を前に東北三県から参加した全員で集合写真 この販売会は、東京の化粧品メーカーであるアルビオンに、「いわて三陸復興のかけ橋」プロ...
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東北復興新聞を支援
【企業がつなぐチカラ】コナミグループ協力:Blooming TAKATA「こどもダンス教室」リズムに合わせて楽しく運動不足を解消
8月28日、陸前高田レインボーハウスにてBloomingTAKATA主催の未就学児を対象にした親子向けの健康セミナーが開催された。今回の健康セミナーはダンス教室、子育て講座、懇親会(バーベキュー)の三部構成で行われ、15組の親子が楽しく体を動かした。まずは動いて体と心をほぐすことからスタート コナミグループ社員一同から寄せられた義援金を活用し、コナミグループ協力で開催された「こどもダンス教室」には...
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東北復興新聞を支援
石巻マルシェ酒場レポ9月7日(水)
石巻マルシェ酒場レポ9月7日(水)9月6日から17日まで行われている石巻マルシェ酒場にお邪魔してきました!私が行ったのは7日だったのですが、着く前からハーモニカとギターの音が聞こえる元気な酒場になっていました(笑)まずはその日限定の金華さばライスバー...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/09/DSC_0610....
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台風10号被害:引き続き岩泉町で炊き出しを実施
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台風10号被害:岩手県岩泉町で炊き出しを実施
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台風10号被害:岩手県で支援を実施しています
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南三陸産ホヤを使用した“磯が香る”ポテトチップス  3,000袋限定で9月5日に販売開始!
株式会社ヤマウチ(通称:山内鮮魚店、所在地:宮城県本吉郡)は、菓子製造会社の松浦食品有限会社(所在地:静岡県榛原郡)の協力のもと、南三陸産のホヤから作ったパウダーをふんだんに使った商品シリーズの第一弾として、『ほや風味ポテトチップス』を2016年9月5日(月)に3,000袋限定で販売開始いたしました。 ■“ホヤパウダー”商品シリーズの開発経緯と想い <開発経緯> 当社では、ホヤや海産物の可能性を広...
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東北復興新聞を支援
みなたび「南三陸キラキラ秋旨丼フェア」のご案内
暑さもようやく峠を越え、にわかに秋めいてまいりました。いかがお過ごしでしょうか。 南三陸でも秋の季節を迎えるにあたり、様々な食材が採れる季節になってまいりました。 南三陸の秋の名物といえば、キラキラ秋旨丼です。 キラキラ秋旨丼は、提供店が腕を振い創作するキラキラ丼シリーズの秋版です! カツオやサンマ、脂ののった穴子や初物のイクラなど秋の食材が丼ぶりを飾り、キラキラ輝いてます。 前回に続き、今回もみ...
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東北復興新聞を支援
本日NHKで放送決定!16:05~「投稿DO画」
お待たせしました 本日、NHKにRJAVの保護ワンにゃんたちが出演します 本日、1日(木)16時05分~NHK「ワンニン投稿DO画」でRJAVのワンにゃんたちの 様子が放送されます シェルターでの様子、里親さん宅でのニャンコの様子、里親募集動画の撮影現場など 取材して頂きましたおたのしみに 昭島市中神町のシェルターにて、里親希望ご家族による見学は随時受け付けております。 お電話に...
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放送休止となりました。本日NHK23時~
【本日の放送は中止となりました】申し訳ございません。 NHKから先ほど連絡があり、本日の「投稿DO画」は台風情報のため 放送を休止するそうです。 以下の内容で投稿させて頂きましたが、放送が予定されるようでしたら 再度、告知させて頂きます。 お忙しい中、どうもありがとうございました。 ---------------------------------------- 本日、NHKにRJA...
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自然に、人に、すべてに感謝して――“ごっつぁんファーム”のお米野菜づくり
桐の里産業株式会社 福島県三島町が立ち上げた農業法人。遊休農地を活用し、三島町を活性化することを目的に活動しています。18集落のあちこちにある使われなくなった農地で、極力農薬を使わず、米をはじめさまざまな野菜を育てています。三島町は古くから「会津桐」の産地として知られており、社名はそこに由来しています。 高齢・過疎化によって増える遊休農地を何とかしたい! 福島県の西部、只見川沿いの山間にあるのが三...
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東北復興新聞を支援
2017年春、避難指示が一部解除される福島県飯舘村
2011年4月22日に全村避難が決定してから5年3ヶ月が過ぎた飯舘村は、2017年3月31日に避難指示解除準備区域及び居住制限区域の避難指示が解除される。2016年7月1日現在、避難住民6,180人のうち94%の村民が福島県内に住み、さらに63%が福島市に避難中だ。 このような状況の中、復興庁の調査によると、2015年12月時点で「村に戻らない」と決めている世帯は全体の3割で、「まだわからない」と...
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石巻マルシェ酒場やります!
石巻マルシェ酒場やります!石巻マルシェ、店長の村上ゆきです。 7/31.8/1と石巻川開き祭りが今年も開催され、石巻マルシェは今年も石巻の復興バーにて8/1の夜の日替わりマスターを務めてまいりました。 併せて、石巻マ...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/2016/08/ims_1920x1080_4....
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音楽で地元を盛り上げる!宮古に生まれたライブハウス
クラブカウンターアクション宮古 2012年、宮古市に建てられたライブハウスです。オープン当初から多くの有名アーティストが公演を重ねており、遠方から訪れるファンも多数。現在は、バンドの育成や、地元イベントとのコラボレーションなど、宮古に音楽を根付かせるための取り組みに力を入れています(写真左:代表の太田昭彦さん、右:統括マネージャーの田畑潤さん) 宮古を音楽でひとつに!新たな夢への挑戦 震災から3カ...
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子どもたちに体操着を。 薬剤師の想いを目に見える形にした「ハートプロジェクト」
つくし薬局 岩手県・宮城県で26店舗を運営。地域に根付いた「医療コーディネーター薬局」を目指しています。5つの小学校の新入生へ体操着を贈る“ハートプロジェクト”は、震災半年後の2011年9月に始まりました。社員がデザインしたオリジナルのマグカップとタオルを販売し、平成28年3月末時点までに388人の生徒へ体操着を贈っています。(写真左:つくし薬局顧問千田恭治さん。右:原典子さん) 震災時、薬剤師と...
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熊本地震:課題解決に向けて一歩一歩
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復興と地方創生のあいだにあるもの ~釜石市のまちづくり戦略と実践~[まちづくり釜石流]
”復興とは何か”という問い 釜石市は、岩手県三陸沿岸に位置する人口約3万6000人の地方都市です。近代製鐵発祥の地として、鉄鋼業とともに発展し、最盛期の1963年には9万2123人を数えましたが、50年間で6割減少、高齢化率は36%を超えています。こうした状況の中で、私たちは“復興とは何か”という問いに向き合っており、2011年12月に策定した復興まちづくり基本計画「スクラムかまいし復興プラン」に...
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助け合うこと。見守ること。コミュニティを再生するカーシェアリングの力。
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 今や、地方創生の最前線を走っていると言っても過言ではない東北。新しいうねりを見せている地域の一つに石巻市があります。今回は、石巻でカーシェアリングを通して、「コミュニティ再生」に挑んでいる、一般社団法人日本カーシェ...
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本日、東京ビッグサイト「癒しフェア」に出展します!
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震災から5年。被災体験を語りはじめる人が今、少しずつ増えてきた〜被災者の心の復興に寄り添いながら、ビジターに開かれたまちをめざす〜
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 宮城県石巻市。東北第二の都市であり、東日本大震災では市の面積の13%が浸水し、莫大な被害を受けた。 現在、被災した中心市街地では、コワーキングスペース、古い建物のリノベーション事業、カフェやベーカリー、居酒屋やレス...
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会津の豊かな自然を活用して、エネルギーを“地産地消”
会津電力株式会社 再生可能エネルギーによる社会づくりを目指して、会津地域の有志が立ち上げた電力会社。会津で生み出した電力を会津で消費し、資金を地域内で循環させて、地域の自立を果たすことを目標にしています。現在は会津地域各所に太陽光発電施設を設置。今後、水力、バイオマス発電などにも取り組んでいく予定です。 地震、原発事故、風評被害…住民の悲しみ 江戸時代半ばから230年近くに渡って福島県喜多方市に蔵...
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【企業がつなぐチカラ】アルビオン:「ふるさと」の特産品を売り出せ!久慈の高校生のチャレンジをマーケティングのプロがサポート
県立久慈東高校の高校生4名が「私たちのふるさと’東北’をもっと知ってもらおう!」というテーマで、地域の特産品を選び、東京のマルシェで販売するというプログラム「東北ふるさと市場プログラム」に取り組んでいる。自社製品で商品説明をおこなうアルビオン社員 このプログラムは、東京に本社を置く化粧品会社である株式会社アルビオンが復興支援の取組として、高校生たちに「ふるさと」をもっと好きになってもらうこと、これ...
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『自分史フェスティバル2016』は 全国展開にチャレンジ! 第1弾は8月7日「自分史の日」、福島・南相馬市で開催
地元史の聞き書きリーダー養成で「心の復興」を支援 「自分史で日本を元気に!」をビジョンとする、一般社団法人自分史活用推進協議会(本部:東京品川区、代表理事:前田義寛)は、「自分史フェスティバル2016」を開催します。東日本大震災から5年の節目の今年は、『暮らしのなかの思い出~節目ごとにカタチに~』をテーマとして、全国展開に本格チャレンジ。日本橋三越本店を含む東京2会場での10日間を超えるロングラン...
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世界でも珍しい琥珀専門工場、技術を後世に遺したい
久慈琥珀株式会社 世界最古ともいわれる約8,500万年前の琥珀が採れる久慈で、琥珀の採掘・加工・販売、博物館運営を行っています。琥珀加工の専門工場を持っている企業は世界的にも珍しく、その技術は高く評価されています。従来からあるアクセサリーだけでなく、文具など新しい分野の商品開発にも取り組んでおり、琥珀の可能性を模索し続けています。 世界最古ともいわれる希少な久慈の琥珀 オレンジ、黄色、茶色…年代や...
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生きている実感って?「何のために働くか」に立ち返る、地域での働き方
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 2016年3月13日に渋谷で行なった「東北のリーダーと語るダイアログセッション&右腕プログラム説明会」の様子をお届けします。 今回ご登壇いただいたのは、東北で活躍する、森山貴士さんと高橋博之さんの2人のリー...
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東日本大震災:避難指示解除、でも――
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災害公営住宅に「交換と自給」のコミュニティモデルを
トヨタ財団では、助成プログラムを通じて復興公営住宅におけるコミュニティづくりを支援してきました。3年間にわたる支援から浮かびあがった「重要な点」として、同財団のプログラムオフィサーである本多史朗氏は復興関係者に向けてあるメモを共有しました。本稿はそのメモを転載したものとなります。 契約講-被災地の根っこにある小宇宙 被災地の行政官の方たちと話すと、実に不思議な話を伺います。行政官の方に、復興公営住...
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7/1宿泊分〜みなたび「南三陸キラキラうに丼フェア」のご案内
南三陸キラキラうに丼の季節がやって参りました!! 大変ご好評いただいております、キラキラうに丼と南三陸の宿泊施設の魅力を皆さまにお伝えできればと考え、フェアを開催致します。 今回のフェアでは、みなたびにて1泊2食付きの宿泊プランをお申込みのお客様にキラキラうに丼500円割引券プレゼント致します。南三陸の食と宿泊施設の魅力をぜひ、お楽しみくださいませ!! =======南三陸キラキラうに丼フェア==...
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安心してください、本音ですよ。ー右腕OB、語る!ー
震災以降立ち上がった東北の団体のリーダーの元に、若手経営人材「右腕」を3年間で約200人派遣してきた「右腕派遣プログラム」。東北で活躍する「右腕」とリーダーのインタビューを紹介します。 新しいキャリアを積みたい。右腕、ちょっと気になるなぁ・・・。 とはいえ、実際に「右腕」としてキャリアを積むってどうなんだろう? そんな疑問を感じているそこのあなた。 今宵は、右腕OB3名が「右腕」の酸いも甘いもせき...
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[宮城県復興応援プロジェクト] 伊豆沼のめぐみ化粧品「はす肌」新発売
天然保湿成分ハス花抽出エキスと伊豆沼の乳酸菌入り甘酒を配合 日本ゼトック株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:牧田裕樹)は、宮城県復興応援プロジェクトにより、農業生産法人有限会社伊豆沼農産(本社:宮城県登米市、代表取締役:伊藤秀雄)と業務提携をし、宮城県伊豆沼のハスの花を有効活用した化粧品「はす肌」の化粧水とクリームを、2016年7月11日に発売します。 ◆伊豆沼の自然保護のために刈り取っ...
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【企業がつなぐチカラ】椿の里の再生を目指して〜資生堂、大洋会が大船渡で植樹
太平洋沿岸のヤブツバキの北限として知られ、椿の里作りを進める大船渡で6月11日、椿の植樹が行われた。 植樹を行ったのは化粧品会社大手の(株)資生堂と大船渡市の(社福)大洋会。参加者たちは立根町の福祉の里センター周辺で椿の成木20本、苗木56本を、世界の椿館・碁石の林田勲館長のアドバイスを受けながら丁寧に植えていき、「椿の里」の成長を願った。苗木の植樹の様子 この日は東日本大震災津波から5年3ヶ月。...
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古き良き伝統文化を今に伝える季刊誌、『板木(ばんぎ)』
福島市教育委員会事務局文化課 福島市の芸術文化事業や、文化財・埋蔵文化財の調査・保存に関する事業を行っています。『板木(ばんぎ)』は2013年に発行を開始し、300円の有料誌として3年間で12号を発行。すべての売上は、「福島市民家園」の維持運営費に充てられます。 ページをめくれば、伝統がよみがえる 福島市内の書店に置かれている季刊誌『板木』。和をかんじさせる、シンプルな表紙が目を引きます。毎号の表...
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災害弔慰金制度。東日本から広島、熊本の災害をへてついに運用見直しへ
東日本大震災では、20,055件の災害弔慰金が支給されました(2015年3月末時点)。2万件の方に500万円が支給されたと思いがちですが、実はそうではありません。500万円が支給されたのはわずか3,827件、19%に過ぎません。実は、残りの81%にあたる16,228では、半分の250万円しか支給されませんでした。 私は、東日本大震災の被災地、陸前高田市の仮設住宅で、ある被災者の方から「この制度はお...
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H27年度 応募者の思い
今年は10名の大学生に支援金をお渡ししました。 支援金を受給した皆さんから頂いた「思い」をご紹介いたします。 (公開については、皆さんの了承を得ています)   作文には ・どうして進学したのか? ・進学先で習得する知識・技術を被災地復興のために如何にして発揮するのか? ・支援して下さった皆様へ一言 を盛り込んだ内容で書いて頂きました。 被災を経験し、それぞれ夢や目標をもって大学に進んだ受...
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地元の人が集い、思い切り楽しむ!100%自然エネルギーを使った野外ステージ
猪苗代野外音楽堂 「誰もが使えて、集える野外音楽堂を福島に」という想いのもと、猪苗代湖、磐梯山を一望できる国定公園内に作られた音楽施設です。ソーラー発電により、100%自然エネルギーで稼働することができます。2012年11月のプロジェクト立ち上げから、3年がかりでオープンにこぎつけました。現在は常設ではなく、イベント毎にステージを組み立てています。 福島に、野外で思い切り楽しめる場所を 震災後、甚...
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2016年7月1日
若草リボン基金の記事が6月29日付の岩手日報朝刊31面に掲載されました。 画像をクリックすると拡大してご覧いただけます。 ※岩手日報2016年6月29日付 ※この記事・写真は岩手日報社の許諾を得て転載しています。
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募金Facebookページ
平成28年支援金贈呈式のご報告
日時:平成28年6月28日(火) 場所:岩手大学学生センターA棟2階会議室 岩手大学校内におきまして、先日お知らせしました10名に対し(1名欠席)支援金をお渡し致しました。 理事長よりお一人お一人に支援金をお渡しし、受け取った皆さんが一言ずつ抱負を述べてくださいました。また受給代表者から「私は、震災を体験して教員を目指そうと思い進学しました。震災のときに、学校が避難所となり子どもたちの遊ぶ場所が...
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募金Facebookページ
【企業がつなぐチカラ】JEBDA主催 共創イノベーションセミナー開催 報告〜復興のフロントランナーが語る地域外企業の役割
「地方創生に地域外の企業が関わるインパクトは何か?〜復興のフロントランナー、釜石市・女川町のオープンシティ戦略に学ぶ〜」と題し、6月20日、東京・品川で(一社)振興事業創出機構(JEBDA)が主催する共創イノベーションセミナーが開催された。 共創イノベーションセミナーの開催は昨年に続き2回目。当日は当初の定員100名を大幅に上回る約120名が参加。企業のCSR・CSV部門の担当者および釜石、女川に...
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5年経っても学生ボランティアが増え続ける理由は
震災から5年が過ぎ企業やNPO、個人らが新たな支援の姿を模索する中、学生ならではの視点で今も熱心に活動を続ける大学がある。立教大学コミュニティ福祉学部(埼玉県新座市)は、岩手県陸前高田市や宮城県気仙沼市(大島)、福島県いわき市など7つの拠点で住民との交流を通じたコミュニティの再生支援を行っている。約5年にわたるこれまでの活動回数は延べ230回以上、参加した学生も2900人を超え、年を追う毎に減少し...
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世界のSANRIKUブランドはつくれるか。フィッシャーマンズ・リーグ始動
6月17日、東京・浅草で開催された三陸の水産品をPR・販売するイベント『SANRIKUフィッシャーマンズ・フェス』。会場となった商業施設『まるごとにっぽん』は、期待と熱気に包まれていた。 「三陸の海産物の素晴らしさをしっかりとブランド化し、日本、そして世界へと伝えていく。まさに大きな挑戦、大きな一歩を、ここから踏み出すことになります」 約3年の準備期間を経てついに始動となったフィッシャーマンズ・リ...
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日本初! ASC国際認証を取得した南三陸町戸倉のカキ養殖
宮城県漁業協同組合志津川支所戸倉出張所 「カキ部会」のメンバーは、20代を含めて37人。震災後「がんばる養殖復興支援事業」に取り組み、2016年3月に日本で初となる二枚貝養殖のASC(水産養殖管理協議会)国際認証を取得しました。(写真左:戸倉カキ部会部会長の後藤清広さん/右:志津川支所の阿部富士夫さん) 豊かな海を守りながら魚介類を養殖するには 2018年までに、世界で消費される魚のおよそ半分が養...
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三陸鉄道、93%減益 観光客が減少[日経新聞]
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福島)つまずきの背景は? 会津若松スマートシティ構想[朝日新聞]
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浪江準備宿泊秋ごろ開始 避難解除 年明けまでに明示[福島民報]
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相馬双葉漁協「6次化協」展開 「浜の飯」に2500万円 キリン支援、新商品開発へ[福島民報]
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楢葉で盆踊り復活 8月14日、震災後初[福島民報]
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釜石復興支援の学びを一冊に 早大生が本出版[岩手日報]
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「戻りたいけど」思い交錯 大槌町が内陸避難者交流会[岩手日報]
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<双葉「仮の町」>いわきに移り3年 道半ば[河北新報]
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被災地で起業目指そう「アカデミー」開設[河北新報]
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<六魂祭>後継イベント 来年は仙台有力[河北新報]
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グルメ・景観…東北周遊 外国人に売り込む![河北新報]
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<英EU離脱>東北の食品輸出 影響懸念[河北新報]
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<復興交付金>被災3県に171億円 第15次[河北新報]
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<適少社会>分厚い生存基盤が強み[河北新報]
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<適少社会>「活動人口」獲得が大切[河北新報]
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雄勝 その2
雄勝その2昨日の続きです。 桑浜からの...
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ブログ追加しました・・・仮設住宅にお住まいの方々に音楽を〜演奏会への送迎支援を行いました〜
この取り組みは去年に引き続き行うもので、名取市を拠点に活動を行っている名取交響吹奏楽団(笠原団長)から、「定期演奏会へ仮設住宅に住む方々を招待したいが、特にご高齢の方々の移動手段の確保が難しい。一緒に支援活動を行ってもらえないか」との依頼に応えてのものです。続きはこちら・・・ https://kacco.kahoku.co.jp/blog/volunteer25/65551
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支援プロジェクト一覧(公式ホームページ)ふんばろうサポータークラブ
雄勝
雄勝雄勝玄昌石ご存知ですか? 硯 ...
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「提案できる林業」を目指して。 南三陸町が県内初のFSC森林認証を取得
株式会社佐久(南三陸森林管理協議会) 南三陸町で代々森林経営・林業を営む佐久(さきゅう)。佐藤太一さんは12代目。「バイオマス産業都市構想」を掲げる南三陸町で、林業のあり方を見直し、さまざまな新しい取り組みを進めています。佐久が所属する南三陸森林管理協議会では、2015年に国際環境認証FSCを取得。持続可能な森林運営に力を入れています。 森を守る「FSC認証」製品とは? ノートやトイレットペーパー...
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熊本地震:2ヵ月の支援活動から見えた復興の課題
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8次請求9億7218万円 東電賠償で県が決定 [岩手日報]
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宮城)県漁協がホヤ大量廃棄へ 韓国輸入規制で生産過剰 [朝日新聞]
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宮城)「三陸ブランド」を、フィッシャーマンズ・リーグ [朝日新聞]
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<ペッパー>いわき市職員に アロハ姿は断念 [河北新報]
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仙台空港内の規制緩和推進 知事方針 [河北新報]
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仙台国際空港に七十七銀が融資 [河北新報]
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宮城の食発信 若手漁師ら東京に居酒屋 [河北新報]
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子どもたち、気分はショーモデル 女川で26日[読売新聞]
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支援必要な企業を発掘…東北経産局など[読売新聞]
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山田病院再建で式典…高台に移転、今秋にも開院[読売新聞]
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大槌商工会館が再建 開所式 事業所支援拠点に /岩手[毎日新聞]
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福島)女性職人、小高に集う ガラス細工作業所が誕生[朝日新聞]
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宮城)南三陸町でホヤ「軟化症」 震災後初の確認[朝日新聞]
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16団体に「ふくしま未来基金」[福島民報]
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渡辺利生さん1位 全国温泉宿若旦那ランキング[福島民報]
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木戸川鮭ふ化施設復旧 津波乗り越え事業本格化へ 楢葉[福島民報]
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東邦銀 海外発行カード対応ATM設置 東北地銀初福島空港に[福島民報]
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誘致企業の増設好調 県内、復興需要や補助金背景[岩手日報]
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<適少社会>仲間集め地域課題解決[河北新報]
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若者起業、利府に活力 交流型支援施設開設へ[河北新報]
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東北観光のプロデューサー育成 入塾者募集[河北新報]
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学生と企業つなぐ 学生発の情報誌第1弾[河北新報]
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<日通>釜石北IC近くに新支店[河北新報]
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「三陸」丸ごと味わって 東京で販売商談会[河北新報]
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岩手大学奨学金受給者決定及び贈呈式のお知らせ
6月14日(火)、岩手大学にて大学より当基金に推薦のあった15人と面接を行いました。 選考の結果、11名に対して給付を決定し、来る6月28日(火)岩手大学にて贈呈式を行います。 贈呈式の様子や受給者の思いは後日ホームページに掲載致します。
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地元クリエイターたちがつくる“未完成”の震災メモリアル館
せんだい3.11メモリアル交流館 津波で大きな被害を受けた、仙台市東部沿岸地域への玄関口、地下鉄東西線荒井駅に直結。震災関連の展示だけでなく、地元住民の交流スペースや、打ち合わせのためのスタジオもあり、震災の記憶を通じて人々が交流するための施設です。イベントやワークショップも随時開催しており、地元や県外から多数の人が訪れています。 沿岸部を訪れるきっかけになる場所を 仙台市は2011年11月から震...
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7月9日(土)これからの石巻学~『石巻学』発刊記念対談~開催のお知らせ
7月9日(土)これからの石巻学~『石巻学』発刊記念対談~開催のお知らせ地域紙『石巻学』発刊記念特別対談企画! 石巻に深く関わる作家とジャーナリストが、石巻の多彩な文化と歴史、そして震災後のいまを語る、大島幹雄(作家)×本庄雅之(ジャーナリスト)によるトークショーを開催!ゲスト司...http://marche.reishinomaki.net/blog/wp-content/uploads/201...
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<広域防災拠点>宮城県とJR貨物 整備合意 [河北新報]
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仮設施設 陸前高田市が無償払い下げ [河北新報]
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<明治三陸大津波120年>1859人犠牲伝える [河北新報]
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ロボット産業の展望探る 南相馬でシンポ [河北新報]
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来年3月31日避難解除 飯舘村に政府伝える [福島民報]
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輸出拡大モデル選定 山菱水産、T&Cコーポレイション [福島民報]
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国の財政措置明文化 福島新エネ社会構想骨子案判明 [福島民報]
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岩手)大槌旧庁舎巡り遺族2人が対談 岩手大教授が企画 [朝日新聞]
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東日本大震災:仮設を24団地に集約 土地利用や防犯考慮 石巻市方針 /宮城 [毎日新聞]
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東日本大震災:石巻の商店街 仮設のまま移転 「早く元の姿に」 /宮城 [毎日新聞]
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ふるさと納税返礼品 4市町で家電 [読売新聞]
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復興相が宮古や遠野訪問 「学ぶ防災」など視察 [岩手日報]
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「岩手ILC連携室」開設 産学官の連携後押し [岩手日報]
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違法派遣の疑いで男を逮捕 県警、復興工事に作業員 [岩手日報]
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大槌町旧庁舎、年度内に方向性 保存か解体か [岩手日報]
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「食べる通信」大臣賞 第1回日本サービス大賞 [岩手日報]
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岩手大学奨学金受給推薦者との面接を行いました
6月14日(火)、岩手大学学生センターにて大学より推薦のあった15人と当基金理事長及び事務局員が面接をしました。 震災で受けた被害の状況や進路予定をメインにヒアリングしましたが、震災当時のリアルな様子、またその後の苦労した状況を聞き、涙を流しながら話を聞く場面もありました。しかし、面接をした皆さんはその逆境を乗り越えて、自分が何をしたいのかという目標を見つけ、その夢の実現のために大学へ進学してきた...
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使う人が木を通して自然の楽しさ感じられる器づくり
有限会社遠藤正商店 会津塗の職人工房から始まり、塗り物の修復と販売をしながら、全国各地域へ行商を続けていた事が、製造販売への第一歩となりました。 現在では伝統ある会津漆器を、現代の生活様式に合わせ、職人とともに考え・創り・伝えていく、商品企画・デザイン開発および流通販売などで会津のモノづくりを支えています。 「人と木を語らう」をコンセプトとした「seme」(セーメ) 東日本大震災当初、風評被害や取...
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大反響、ポテチ「いかにんじん味」再発売 20日から 「郷土の味」受ける /福島[毎日新聞]
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福島)南相馬で全国規模のサーフィン大会開催へ 7月[朝日新聞]
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県内最大バイオマス発電所 稼働へ[朝日新聞]
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ヒラメ出荷制限解除 本県沖、試験操業開始へ[福島民報]
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花生産で農業再興 化学繊維の培地活用[福島民報]
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葛尾の避難指示解除 4市町村目 居住制限区域は初[福島民報]
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一般来場者が10万人突破 大船渡魚市場[岩手日報]
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本設予定49%どまり 本県被災地の仮設商店街入居者[岩手日報]
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建設業、進む高齢化 県内、50代以上が過半数[岩手日報]
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被災魚市場に活気戻る 再建後本格稼働[河北新報]
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<震災5年3カ月>災害公営住宅にも入れない[河北新報]
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<震災5年3カ月>仮設入居者 行き場がない[河北新報]
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